ICO:アイディマネーIDMoney


ICO情報

IDMoney

IDMoney販売スケジュール

販売スケジュール1 6月1日~6月30日
販売スケジュール2
販売スケジュール3

IDMoney概要

1. IDMONEYとは何ですか?
IDMoneyは、このプロジェクトの名前、暗号の名前
このプロジェクトに資金を提供するためにトークン(IDM)が立ち上げられ、
プロジェクトのソフトウェアを開発する会社(IDMoney S.A.)の名前が登場しました。
2. IDMONEYプロジェクトとは?
IDMoneyプロジェクトは、人間開発、暗号ガバナンス、
および社会経済的影響の分野を促進するブロックチェーン技術をベースにしたソフトウェアを開発しました。
IDMoneyソフトウェアであるMoney Making Walletは、個人情報を管理し、誰がその情報にアクセスし、
その情報をどのような条件で使用できるかを決定することによって、
仮想的なパーソナリティの基本的権利を行使できるようにします。
マネーメイキングウォレットを利用することにより、ユーザーは個人情報を管理し、
そのアイデンティティから利益を得ることができます。
彼らは、政府機関、金融機関、マーケティング会社およびその他の利害関係者と個人情報を交換することができます。
1. WHAT IS IDMONEY?
IDMoney is the name of the project which we will further describe, the name of the Crypto
Token (IDM) launched to fund and drive this project and the name of the company (IDMoney S.A.) which develops the project’s software.
2. WHAT IS THE IDMONEY PROJECT?
The IDMoney Project has developed software built on blockchain technology which promotes the fields of human development, crypto governance, and socioeconomic impact.
The IDMoney software, Money Making Wallet, empowers its users to exercise their fundamental right of a virtual personality by managing their personal information, deciding who has access to that information and under what terms that information can be used. By utilizing the Money Making Wallet, users can manage personal information and generate profit from their identity. They will be able to exchange personal data with government agencies,financial institutions, marketing firms and other interested parties.

IDMoneyについて

公式URL http://idmoney.io
シンボルティッカー IDM
ホワイトペーパー https://idmoney.io/wp-content/WHITE-P/IDMONEY-WhitePaper-EN.pdf
ブロックチェーンプラットフォーム イーサリアム
参加出来る通貨 ETH
総発行枚数 35,000,000
売り出し枚数 16,000,000
為替レート 1 IDM = 0,00075 ETH
ハードキャップ
ソフトキャップ
情報提供元

ICO:アイデアルデーターメモリーIDEAL DATA MEMORY


ICO情報

IDEAL DATA MEMORY

IDEAL DATA MEMORY販売スケジュール

販売スケジュール1 5月28日~
販売スケジュール2
販売スケジュール3

IDEAL DATA MEMORY概要

既存のクラウド技術はデータセキュリティを提供しません
世界経済は、サイバー犯罪のために毎年1140億ドルの損失を被ります。2017年の最初の6ヶ月間に、漏洩した個人および財務データの量は、1.06から7.78億レコードにおよぶ8倍に増加しました
個人データのハッキングと盗難
データの損失
ハードウェアハッキング
今日と明日あなたの情報を保護する
予測可能な将来において、量子コンピュータは、現存するすべてのタイプの暗号を事実上破ることができるだろう。
このため、今日の将来のデータ保護の問題を解決することが非常に重要です。IDMサービスがこの問題を解決しました
安全なデータストレージが不可欠です
かつて政府の構造にしか利用できなかった最高水準のデータ保護が公開されました。IDMは、IDカードのように、人生の新たな重要な要素になります
IDMは、情報の安全な保管に関する既存の政府基準を超える保護を備えた公的サービスです
Existing cloud technologies do not provide data security
The global economy loses $114 billion annually due to the cybercrime. In the first six months of 2017 the volume of leaked personal
and financial data increased almost 8 times, from 1.06 to 7.78 billion records
Hacking and theft of personal data
Loss of data
Hardware hacking
Protect your information today and tomorrow
In the foreseeable future quantum computers will be able to break practically all existing types of cipher. For this reason,
it is vitally important to start solving the problem of future data protection today. IDM service has solved this problem
Secure data storage is a vital necessity
The highest level of data protection, previously available only to government structures,
is now available to public. IDM will become the new important attribute of everyone’s life just like an ID card
IDM is a public service with protection surpassing existing government standards for secure storage of information

IDEAL DATA MEMORYについて

公式URL https://myidm.io/
シンボルティッカー IDM
ホワイトペーパー https://myidm.io/img/doc/wp_en.pdf
ブロックチェーンプラットフォーム イーサリアム
参加出来る通貨 ETH
総発行枚数
売り出し枚数
為替レート 0.01 ETH
ハードキャップ $27,000,000
ソフトキャップ $3,000,000
情報提供元 icoalert.

ICO:ビディウムBIDIUM


ICO情報

BIDIUM

BIDIUM販売スケジュール

販売スケジュール1 5月25日~6月23日
販売スケジュール2
販売スケジュール3

BIDIUM概要

BIDIUMは、Blockchain Technologyの上でAdvance AuctionのパワーとFreelance Hiringを組み合わせた分散型暗号化交換です。
  これは、バイヤーがフリーランスを雇うことを望んでいる雇用者に入札とフリーランスプラットフォームで購入するための入札市場として機能します。
この取引は10以上の助けを借りて行うことができます
BIDIUM is a decentralized cryptocurrency exchange which combines the power of Advance Auction with Freelance Hiring on top of Blockchain Technology.
It acts as a bidding marketplace for buyers to purchase by bidding and a freelance platform to employers, who are looking to hire freelancers.
The transaction could be made with the aid of more than 10

BIDIUMについて

公式URL https://www.bidium.io/
シンボルティッカー BIDM
ホワイトペーパー https://www.bidium.io/assets/documents/Whitepaper-Bidium-3.0.pdf
ブロックチェーンプラットフォーム イーサリアム
参加出来る通貨 ETH, BTC
総発行枚数 1,000,000,000 BIDM
売り出し枚数 800,000,000 BIDM
為替レート 0.02米ドル
ハードキャップ 1000万USD
ソフトキャップ 3百万米ドル
情報提供元 icoalert.

ICO:ザキー THEKEY


THEKEY 販売スケジュール

販売スケジュール1 ICO  1月15日〜
販売スケジュール2
販売スケジュール3

THEKEY 概要


THEKEY Projectは、IDV業界における世界有数のソリューションプロバイダーであり、第2世代のIDVソリューションを開発するために、ブロックチェーンやスマートコントラクト技術の革新を活用するための場所です。第2世代IDVソリューションはBDMI技術によって実現される予定です。BDMIは、インターネット用の強力でコスト効率の高いID照合ツールを構築することを目的としたBlockchainベースのDynamicMulti-DimensionIdentification技術の略です。BDMIの究極の目的は、否定できない不変のIDV結果を生成することです。
BDMIはIDVのための完璧なソリューションを提供するため、以下の6つの要素を同時に満たしています。
独自のバイオメトリクスデータがBDMIの基盤となります。
バイオメトリクスデータを含むIDMIのBDMIデータは、すべて関連する政府機関によって事前に検証されています。
IDVに使用されるBDMIのデータは、さまざまなクライアントのさまざまな要件を満たすことができるほど十分に包括的です。
BDMIの信頼性を保証するために、政府の検証データと同じユーザの動作/シーンデータとの間でIDV中に常にクロスチェックが実行される。
BDMIの確実性を保証するために、BDMIはIDVの実行時に常に更新データを使用し、最新の変更があればそれを取得します。
IDVが完了すると、監査結果が適切に文書化され、ユーザーの個人的な信用を評価して計算することができます。
THEKEYプロジェクトは、2015年以来、IDVソリューションの最新かつ魅力的なユーザーエクスペリエンスを提供することを目指しています。DMI技術に基づく第1世代IDVソリューションの大きな成功は、第2世代のIDVソリューションとそのような有望で拡張可能な市場における大規模な商用価値を提供するためのTHEKEY ProjectTeamの強力な能力とコミットメントを証明しました。現在、THEKEYプロジェクトチームは、既存の開発された技術とブロックチェーン技術の組み合わせを利用することにより、日常生活のための新たな分散型エコシステムが生み出されることを想定しています。さらに、THEKEYプロジェクトが提供する共有IDVソリューションは、将来の人工知能(AI)の根底的な基盤ではなく、すべてのネットワーク法務関係(著作権とデータ交換を含む)のための不可欠な要素を持つブロックチェーン技術です。
THEKEY Project, a world leading solution provider in IDV industry, is here in place to leverage innovations in blockchain and smart contract technologies to develop its second-generation IDV solution. The second-generation IDV solution will be realized by BDMI technology. BDMI stands for Blockchain based Dynamic Multi-Dimension Identification technology, which aims to set up a powerful and cost-efficient identity verification tool for internet. The ultimate objective of BDMI is to generate undeniable and unalterable IDV results.
BDMI embraces the 6 elements below simultaneously to deliver the perfect solution for IDV:
Unique biometrics data serves as the base of BDMI.
The data of BDMI used, including biometrics data, for IDV are all validated in advance by the relevant government authorities.
The data of BDMI used for IDV are comprehensive enough so that it can meet the different requirements of various clients.
To ensure the reliability of BDMI, cross-check is always carried out during IDV between the government validated data and behavior/scene data of the same user.
To ensure solidity of BDMI, BDMI always uses updated data when an IDV is executed, to capture the latest changes, if any.
Once an IDV is completed the result will be properly documented for audit so that personal credit of the user can be evaluated and calculated.
The THEKEY project has been prospected since 2015 aiming to provide the state-of-the-art and admirable user experience for IDV solution. The great success of our first-generation IDV solution based on DMI technology has proven the strong ability and commitment of THEKEY Project Team to deliver the second-generation IDV solution as well as the massive commercial value in such a promising and expandable market. Currently THEKEY Project team envisions that a new decentralized ecosystem for everyone’s daily life will be generated by utilizing the combination of the existing developed technology and blockchain technology. Moreover, the shared IDV solution provided by THEKEY project is not merely the underlying basis for the prospective artificial intelligence (AI), but the essential element for all network legal relations (including copyright and data exchange) and crucial support for the popularization and development of blockchain technology.

THEKEY について

公式URL https://www.thekey.vip/
シンボルティッカー TKY
ホワイトペーパー
ブロックチェーンプラットフォーム NEO
参加出来る通貨
総発行枚数
売り出し枚数
為替レート
ハードキャップ
ソフトキャップ

2018年がアルトコイン元年になる理由と音楽系のコインを3つ紹介。


こんにちわ、こんばんわ。

このブログでは、「草コイン?」をテーマに記事を連載しています。

きっと、この記事が掲載される時には2018年を迎えていることでしょう。

2017年はみなさんにとって、どんな年でしたか?
良かった人も悪かった人も、2018年は平等に訪れます(名言っぽく)

そして、我らが仮想通貨について!
2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、億り人になる人も続出しましたね。
何とも羨ましい話です(遠い目)

ただ、五月雨が気になるのは「200万円を超えたビットコインに今から投資しますか?」ということです。
ビットフライヤーやコインチェックのTVCM、GMOのつり革広告などによって、仮想通貨及びビットコインの知名度は一般に浸透しました。
韓国では10人中3人のビジネスマンが仮想通貨投資をしているそうです。

彼らの考えていることをちょっと古典的ですが「AIDMA」モデルでトレースしましょう。

  • 1.Attention:仮想通貨のCMや広告を見た
  • 2.Interest:仮想通貨は儲かるらしい
  • 3.Desire:自分も儲かりたいと考える
  • 4.Memory:「仮想通貨 = 儲かる」
  • 5.Action:口座を開設して仮想通貨を買う

勿論、必ずしも仮想通貨に興味を持つ人が儲かりたいと考えているわけではないかと思いますが、あくまでも一般的な傾向について述べています。

そこで、新規参入者は考えます。
「仮想通貨で儲かるにはどうしたらいいか?」

そう考えた時に、ビットコインは彼らにとってすでに成熟し過ぎているのです。
ビットコインに投資しても価格が倍になる可能性が低いことは直感的にわかります。

そうすると、彼らは次にどのような行動をとるでしょうか?
それは、アルトコイン銘柄を購入することです。

200万円を超えるビットコインより数十円のネムに投資する方が、彼らの儲かりたいという欲求は満たされるのです。

そして、彼らがアルトコイントレードに慣れてくると考え始めることがあります。
それは、日本の取引所のアルトコイン銘柄が少なすぎることです。

彼らは仮想通貨で儲けるためにまだ誰も知らないようなお宝を探す感覚で、やがて海外の取引所に目を向けるようになります。
例えば、ユーザー数が猛スピードで伸びているBinance(バイナンス)などにです。

Binanceは、価格が1円以下のアルトコインがたくさんあります。
これは、新規参入者の欲求を満たすことに寄与します。

彼らが求めていることは、ちょっと儲けることではありません。
大きく儲けて、あわよくば億り人になることなのです。
そのために、彼らは魔界の中で夢を見続けます。

これが、新規参入者が草コイン?投資に流れるプロセスです。
そのため、2018年はアルトコイン元年になるでしょう。

近頃は著名ブロガーでも草コインを取り上げる人が増えてきました。
時代の流れは確実にアルトコインにきています。

ただ、草コインは発掘するのが割と大変ですよね^^;
ですので、五月雨はこのブログでコインを紹介し続けたいと思います。

さて、今回のテーマは音楽系のコインです!

1.Musicoin (MUSIC)

■Musicoin概要

Musicoin(MUSIC)は、PtoPのファイル・シェアリング・ネットワークに最新の暗号を組み合わせた音楽のリリースと消費のための分散型システムです。Musicoinは、アーティストがコンテンツを「coded contract」として、ブロックチェーン上に直接ライセンスを付与する仕組みです。「coded contract」は、印税の回収と配分を自動化して、アーティストの管理下におきます。リスナーは、PtoPネットワーク上に保存された音楽コンテンツのグローバルカタログにアクセスでき、トークンをアーティストに直接支払うことができます。Musicoinは、アーティストとリスナーが直接やり取りをする分散型で透明性の高いプラットフォームを提供することで、すべての利害関係者にとって、持続可能でボーダレスかつ公平な新世代の音楽の基盤を築くことを目的としています。

■五月雨まくらの一言コメント

アーティストとリスナーが第三者を介さず直接トークンの受け渡しをできるプラットフォームは、ブロックチェーンの長所を上手に生かしたビジネスモデルで、目新しくはないけれど実現すればユーザビリティの高いサービスになるのではないかと思いました。ティッカーも「MUSIC」とわかりやすいのがいいですね^^ BittrexとCryptopiaに上場しています。


2.Voice(VOISE)

■Voise概要

VOISEは、ブロックチェーンを利用した匿名の分散型プラットフォームです。VOISEは、アーティストがPtoP市場で仕事をマネタイズできることを目指しています。アーティストは、作品の価格を設定して、無料のサンプルトラックを公開して、リスナーからサポートを求めることができます。VOISEは、収益の100%をアーティストに提供します。そして、仮想通貨利用者だけではなく一般の消費者向けにもサービスが利用されるように、UI / UXが洗練されたプラットフォームを作成することを重要視しています。

■五月雨まくらの一言コメント

VoiseもモデルはMusicoinと似通っています。問題意識がアーティストよりなところが少し違います。そして、Voiseはしっかりとα版をリリースしています。プロダクトの開発が進まないプロジェクトも多い中、きちんと活動していることがわかります。そして、コミュニティもとても活発です。個人的にはオススメな通貨で、五月雨も投資をしています。


3.Viberate (VIB)

■Viberate概要

Viberateは、音楽のライヴ・イベントに焦点を当てたプロジェクトです。一言でいえば、ユーザーによって情報が追加されるキュレーションサイトとして機能しており、盛り上がりをみせています。気になるライヴ情報があれば、ティッカーであるVIBで購入することができます。さらに、情報を追加するインセンティブとしてVIBが機能します。既に多数のアーティストやライブハウスの情報が追加されています。日本のライブハウスも掲載されています。

■五月雨まくらの一言コメント

β版のWEBサイト(https://www.viberate.com/)がかなりイケてるだけではなく、ユーザーもかなり囲い込めているし、トークンを利用するインセンティブも十分に考えられています。今のところは大きな課題があまり思いつかないほど、構想がしっかりしています。ライヴ・イベント好きは要チェックです!

次回はどんなコインを取り上げようかな?

あと、投資は自己責任でお願いします^^;;