マイニングラボ:データセンターでマイニング始めました。

DC50tiラック

先日やっとデータセンターの工事が終わったので、マイニングの機械達をデータセンターに運んできました。
今までは専用の場所がなかったので、とりあえずラックに入れてましたが、今回はマイニング用にスペースを確保してきました。※下の写真は今までのマシンです。
DC稼働中

電源は200V対応のものにしてますので、200Vでの運用になります。

DC電源

bitmainのASICも一つ電源が足りてなくて動かせなかったものが、200Vのおかげで電源ひとつで動かせるようになりました。追加で動かしたものはBCHをマイニングしてみます。棚を忘れたので仮置きしてます。
DCASIC


DC50tiラック
とりあえず、50tiを13枚差しにしたものを6段積んだラックを置きましたがまだまだスペースありそうですね。
現在のマシン情報:GTX1050tiの100枚分、ASIC6台分、今までマイニングしてきた機械のGPU約40枚分

ざっとある分だけでもすごい電気代になりそうですね。部屋の中のマシンを運んで行けば家の中が片付くでしょうか。

電気代や騒音の関係で、家の中でマイニングするには、限界があると思います。
今後は、マイニングしていて困っている方向けに余った場所をお貸しできたらと思っております。その分電気確保しないといけないですが。。。

マイニングリグは掃除してますか??


先日リグが止まっていたので、再起動する前に一旦マシンを掃除しました。

とはいっても忙しさを理由に最近は手入れをさぼっていたのですが。。

GTX1070ですが、ものすごく汚いですね。

とりあえず取れる埃は専用ブラシや綿棒を使って取り除き、エアダスターで埃を吹き飛ばしていくのですが、

全部掃除しているとエアダスターが意外と早くなくなってしまいます。

機械の故障、火事の原因、効率の低下につながるのでこまめにマシンは掃除しましょう!!

ポータブルハードディスクでSTORJをファーミングしてみた。


昨年9月から『STORJ』のファーミングをしているのですが、現在毎月およそ3,000円のSTORJが入ってきてます。

STORJのファーミングの方法についてはこちらからどうぞ

STORJでストレージ貸出をしてみよう!①

今まではSSD、HDDやSSHDを基本にしてつないできましたが、今回はポータブルHDDを使ってみようと思います。

今回はWDの1TBを用意してみました。(※ダメだったときにただの保存用になってもいいように。)

フォーマットの必要もなく電源もいらないので、パソコンにただつなぐだけで認識しました。

GPUとは大違いなくらい簡単です。

後は、『STORJ SHARE』のアプリから、IPの固定をして、ポートを解放した後にウォレットの設定
、貸出容量の設定、ポート入力、ホストアドレスの入力を行うとものの10分程度でファーミングの設定が終わりました。

1時間もしないうちにすぐにシェアも出たので次からは、ポータブルHDDでファーミングを試して行こうかと思います。
(※再起動した際にそのまま認識するかがまだ不明です。)

STORJについて

GPU100枚分マイニングリグ組み立てました。


最近GPUが高くて、困っております彫電さんです。

先日1月に注文していたパーツがそろったので、さっそくリグを組み立てました。

スペックは以下の内容です。

マザーボード ASRock『H110 PRO BTC+』
CPU Intel『Celeron』
メモリ CRUCIAL『DDR4-2400-4GB』
GPU GTX1050ti-4GB×13枚
電源 coolermaster『V750』×2台

OSはlinuxでストレージは一つにする予定です。

今回はGPUは枚数が手に入るもの、予算、価格等を考慮してGTX1050tiにしました。

ケースは普通のラックに穴をあけてネジで固定し1枚の板に13枚差しのマシンを1台で作りました。

実際に稼働のテストはこれからになりますが、今回組んだリグは全部で17,000solのパワーになります。

1月頃に比べると価値が半分になって回収が少し難しくはなっておりますが、今週これを空調完備されたデータセンターに運ぶ予定なのでどのくらいの収益を出していくか楽しみです。

ゲートキーパーを回避する: Native Video Box がいかにデジタルコンテンツ配信の様相を一変させるのか


ウェブサイトが秩序ある、関連性の高い動画コンテンツを提供し、その対価を最高の広告主が支払う世界を想像してみてください。これがNative Video Box (NVB)の創設者兼CEO、Alexander Shishow氏とそのチームが提供する革新的なビデオ配信ブロックチェーンソリューションのビジョンです。Shishow氏は、価値を創造し、流通させる人々と直接収益をシェアする能力こそが、NVBを典型的なコンテンツハブとは一線を画すと確信しています。その願望を現実のものにするために、彼は開発者、マーケティングエキスパート、フィンテックアドバイザーの素晴らしいラインナップを集めました。

Native Video Box 開発チームは、ブロックチェーンおよびAI技術の専門家と共同で、NVBチームのプログラマティックな広告システムに関する専門知識とノウハウを提供します。NVBの諮問委員会には、Sonic Foundry Inc.の経営副社長、Andrew Playford氏、 AdTechの教祖、Alexei Morozov氏、Advanced Cash社CEO、Yaacov Bitton氏、ICOBox共同設立者、Mike Raitsyn氏、そしてフィンテック起業家、エンジェル投資家であり、長年の経験に基づいて、ICOを成功させるエキスパート、Gabriel Zanko氏が含まれます。他にも諮問委員会には、資金交渉、出版社ネットワーク形成の経験を持ち、AdTechの専門知識を提供するAlexander Miheev氏、法的側面と資金の相互作用に取り組む法律顧問、Julian Zegelman氏、財務および財務計画を専門とするGeorgy Mikhaylets氏が名を連ねます。


Alexander Miheev

Daria Generalova

Dima Zaitsev

Gabriel Zanko

Julian Zegelman

Mike Raytsin

Yaacov Bitton

ウェブサイトを収益化することは、通常広告費を集めることを意味し、マーケティング担当者が求める、視聴者を引き付ける高品質で関連性の高いコンテンツをホストすることが重要です。ブロガーやビデオブロガーのようなコンテンツクリエイター、ディストリビューター/パブリッシャーや、マーケティング担当者との間には、共生関係が必要とされます。しかし、最高のコンテンツを見つけて広告主とマッチングするプロセスは難しく、サプライチェーンに沿ったあらゆる段階で行動を取る仲介者がいます。もちろん、収益の大部分のシェアは、Facebook、YouTube、Amazonなどの大きなコンテンツゲートキーパーへと行きます。Shishow氏と彼のチームは、ブロックチェーンプラットフォームがコンテンツ開発者、出版社、広告主をより有機的かつ意味のある方法で互いを見つけ出せるようにすることで、この現状を崩せると確信しています。NVBは、すべての仲介者と巨大ゲートキーパーを排除することで、コンテンツ開発者や出版社が収益の最大75%を直接共有できると述べています。

自動化されたビデオキャプチャソリューションの世界的リーダーであり、ビデオセグメントの繊細さとグローバル市場への拡大をよく知るAndrew Playford氏は、Shishow氏のチームの取り組みを評価しています。Playford氏は、現状の収入分配方法は容認できないと主張しており、現在の技術がはらむ詐欺の可能性は限度を超えていると言います。同氏は、デジタル詐欺の被害額が昨年70億ドルを上回り、この数字が年間広告スプレッドの50%にあたると指摘します。NVBのブロックチェーン技術はこれらの問題をすべて回避します。「NVBエコシステムが生み出す透明性と効率性により、仲介者の取り分は激減する可能性があるため、価値を創造する人々がその価値を受け取れるようになるでしょう。」と氏は言います。Playford氏はまた、NVBが次のYouTubeになるつもりもないと付け加えます。彼らはむしろ、すべてのプレイヤーがお互いを簡単に見つけることを可能にする公共物のようなものです。「彼らの目標は、コンテンツパブリッシャーのロングテールにビデオインフラのバックボーンを提供することです。」と彼は言います。マーケティング担当者にとって、それはまさに至高の目標です。


暗号通貨と法定通貨の相互作用に関する重鎮、Yaacov Bitton氏は、NVBは健全で前向きな運用モデルを持っていると同意します。「このプロジェクトには、重要なバックグラウンド、十分に発達したビジネスモデル、革新的なアイデアを持つ強力なチームがあります」とBitton氏は言います。「AdTechの未来はビデオ広告にあり、NVBは今後この重要な位置を占めることができると私は信じています。結局のところ、人々はサトシのホワイトペーパーが世に出るずっと前からインターネット上でビデオを観ているし、多くの暗号通貨の興亡の後も観続けるでしょう。」と彼は付け加えます。

Native Video Box は現在、ICO第3段階にあり、2018年3月15日まで10%の割引を提供しています。彼らは、システム開発と長期計画に関する戦略的アイデアの専門家であり、ICOBoxの共同設立者でもあるMike Raitsyn氏と協力しています。Raitsyn氏は、NVB諮問委員会に参加することに熱心で、その理由として、彼らはユーザーが探している革新と技術の理想的な組み合わせを提供していることを述べています。「このユーティリティトークンはすべての項目をクリアしています。」とRaitsyn氏は言います。「NVBは、経験豊かで強力なチームによって開発された最高品質のプロジェクトで、業界全体およびユーザー全体の問題を解決する一方、ポピュラーで革新的なアイデアを優れた製品として提供しています。」

NVB ICOは2018年4月15日まで続きます。Native Video Box の詳細については、nvb.digitalをご覧ください。

高すぎるローミング料金よさらば。より安価なスマートコントラクトよこんにちは。Bubbletoneチームにトップエキスパートが加わります。

bubbletone

Bubbletoneの創業者兼CEOのYuri Morozov氏は、これについて何か言うならば、それはローミング移動通信の世界の崩壊についてだと言います。そしてMorozov氏は確かに言いたいことがたくさんあるようです。しかし、彼だけではありません。彼は、既存のモバイルローミングに革命を起こすのを助けるために、テレコムと暗号の分野で深い信用を持った一流のアドバイザーを集めました。


1月後半には、同社は国際的に有名な暗号技術者とTechCrunchの共同設立者であるKeith Teare氏を諮問委員会に迎え入れました。「野心的な新しいプロジェクトを追求し、支援することは私の人生の仕事であり、常に変化が起こっている事象に集中してきました。」とTeare氏は言います。「大規模なグローバルローミング市場は大きな改革のために熟していると私は思っており、Bubbletoneのブロックチェーンプラットフォームは、必要とされる変化をテレコム技術にもたらします。」


Bubbletoneのアドバイザリーチームには、世界トップ5のブロックチェーンアドバイザー、Anders Larsson氏、電気通信の専門家Joakim Holmer氏、著名な将来トレンドとユーザーイノベーションの専門家Norman Lewis氏も参加しています。新しいアドバイザーは、テレコムとブロックチェーンの世界で卓越した技術と経験を持つ同社に加わりました。


Joakim Holmer氏はAllcoinWiki “the true source of crypto”の共同創設者であり、15年以上にわたってエリクソングループで働いていました。彼は世界中のデジタルモバイルネットワークを構築してきました。「ローミング料金は常に業界全体にとって破壊的であり、依然として破壊的である。」と彼は主張しています。「ついにBubbletoneのような偉大なプロジェクトが、業界を揺さぶる役割を引き受けてくれました。 私たちは、偉大なプロジェクトの信頼できるアドバイザーとして雇われることを心強く、光栄に思います。」


Holmer氏の仲間に加わるのは、AllcoinWiki共同創設者、Anders Larsson氏です。彼もまたエリクソングループで10カ国で2G、3G、4G、5G、IOTの新技術開発を20年以上手掛けてきました。Larsson氏にとってこのチームは非常に思い入れがあるものです。「ブロックチェーンがローミングを修正できると知ったことは、私がBubbletoneへのアドバイスにより出来る手助けを何でもしたいと決断するに十分な理由でした。私はそれが通信業界全体の競争力にとって重要だと感じています。さもなくば私が愛する母国の産業は、Wi-Fiに市場シェアを奪われることになります。」と彼は言います。「要するに、これは私が自分自身の能力を役立てる楽しみとなる機会です。その価値観は、私の人生のすべてにおいてよく役立ってきました。」


Norman Lewis博士は、伝統的な電気通信に関する長年にわたる批評家であり、Morozov氏の考え方に自然と共感してきました。このテレコムの専門家は、Orange UKのテクノロジー・リサーチディレクターを務め、MITのCommunications Futures Programの理事でもありました。博士は、過去にも通信事業者の近代化の欠如について、これまでイノベーションを抑制してきた代償を業界が支払うことになったと不満を表明しています。また過去の変化を促すいかなる圧力も、インターネット電話の進歩から来ていると考えています。そしてブロックチェーン技術が次の通信革命の到来を告げると信じるからこそ、Bubbletoneに参加したのです。


Morozov氏は通信業界で20年の経験を持ち、従来から世界中の伝統的なモバイルローミングサービスが非効率で高価であり、独占的に中小規模のサービスプロバイダーを市場から排除する仕組みとして効果的に機能していると認識していました。Morozov氏と彼の開発チームは、ローミング手数料なしで旅行中現地のプランにアクセスできる人気のモバイルアプリで業界にて成功をおさめ、ブロックチェーン技術を使って世界の通信業界を変えようとしています。ブロックチェーン技術を介したスマートコントラクトが可能とするBubbletoneプラットフォームは、事業者が競争力ある価格で現地サービスを提供できるようにすることで、これらの排他的ハードルを回避することを目指しています。

Morozov氏によれば、今日のローミングビジネスはプライベートクラブのようなものです。アクセスを得るためには、何千万ドルもの巨額の費用を支払わなければなりません。それからローミング市場に何人のクライアントを連れて来られるかを尋ねられます。「結局のところ、あなたが自国内の独占企業でない限り、他国の事業者に大量の観光客を保証することなどほとんどできません。」と氏は指摘します。Morozov氏にとって、彼のアドバイザーチームは、この時代遅れのシステムが最終的に覆されることを確実にするため不可欠です。「Keith、Joakim、Anders、Normanは、テレコムとブロックチェーン双方のイノベーションにおいて何年もの研究と経験を誇ります。彼らは真のグローバルテレコムの景観を変える最高の製品をつくるために、私たちの足元に火につけるのです。彼らは様々なバックグラウンドをもっているため、世界中の潜在的なユーザーのニーズを本当に満たす製品を構成する手助けとなります。」とMorozov氏は言います。

ZCLハードフォークで大暴落


先日、ZCL(Zclasicc)がハードフォークをしてBTCP(ビットコインプライベート)が誕生しました。

BTCP(公式)

アルゴリズムは、『Equihash』なのでGPUでマイニング可能なようです。

早速suprnova.ccの中にマイニングプールができてました。

自分が見つけてないだけかもですが、まだ、上場していない?ようですが、これからどこかに上場していくのでしょうか。

とりあえず今までZCLをマイニングしていたGPUはZECに戻して、1台だけ『BTCP』をマイニングしてみようかと思います。

ZCLは暴落前にほとんど売り払っていたので上場しなくても大きな損にはならずに済みました。

いまではZCLは1,000円くらいまで落ち込んでいるので10分の1以下の価値になっているようです。

ブロックチェーンのブロガーサービス:マーケットはブロガーと広告主が協力する新しいフォーマットを用意

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Forbesは最近、YouTubeでの収入上位10人のブロガーが1年間で総額1億2,700万ドルを得たというデータを発表しました。 これは同紙が2016年6月1日から2017年6月1日まで、これらのオピニオンリーダーの収入を分析したものです。ブログ界隈への関心が高まったことで、世界中のトップブロガーの仲介者としてサービスを提供する強力なプレーヤーが登場しました。

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過去2~3年の間に人気が急上昇し、視聴者の指向が強まったことにより、ブログやYouTubeチャンネルはネイティブ広告を掲載する最も有望なプラットフォームの1つになっています。これは、広告主とインターネットのオピニオンリーダー間で相互に有益な協力関係を結ぶインフルエンサーマーケティングと呼ばれる、急速に成長する新しい分野のデジタルマーケティング部門の出現をもたらしました。一部の予測では、この市場規模は2020年に100億ドルに達する予定です。


インフルエンサーマーケティングにおいては、企業がこの分野でさまざまなサービスを提供するために立ち上がるよりも早く開発が始まりました。その中で注目すべきはSocialMedia.Marketです。インフルエンサーマーケティングの分野であらゆる広告キャンペーンサービスを開始し、ブロックチェーン上で動作するプラットフォームを最初に提供しました。

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「トップブロガーとの販売統合は、インフルエンサーのマーケティングスペースに参入するすべての人が始めに手掛けようとするものです。私たちがこの市場に参入してから既にしばらくたちますが、私たちはさらなる高みを目指し、ネイティブ広告を世界市場に変えたいと考えています。世界各地のソーシャルネットワーク上の広告主とインフルエンサーの関係を促進するため、1000人以上の視聴者を持つすべてのブロガーがアクセス可能にしたいのです。」

今日のインフルエンサー市場でオピニオンリーダーと働くための選択肢はいくつかありますが、それぞれにはさまざまな要因があります。最も簡単な選択肢は、クライアントに連絡先データベースを販売することです。そうすることで、クライアントは、財務上の能力と市場の知識が許す限り、これらの連絡先と一緒に仕事をすることができます。自動広告配置システムも使用することも選択肢の一つです。しかしその欠点は、機能が厳しく制限されていることです。最後に、最も高度なオプションは、インフルエンサーのデータベースをまとめ、連絡先を配布できる代理店マネージャーを雇うことです。このオプションの主な欠点は、契約の実質的なコストが開示されず、広告主が商品を宣伝する際に自身が好きなように行動する能力が広告主に与えられないことです。

上記のアプローチとSocialMedia.Marketの取り組みの違いは、プラットフォームが、すべての主要なソーシャルネットワーク上のオピニオンリーダーと広告キャンペーンを管理および分析するCRMシステムにアクセスできる、統一された自動ソリューションを提供することです。さらに、スマートコントラクトを使用して広告主とブロガー間のすべての契約を文書化することが可能になり、プラットフォームトークン(SMTまたはソーシャルメディアトークン)を使用して衝突を回避しやすくなります。


「異なる大陸にいる可能性のある当事者間で支払いを行うことの難しさは、インフルエンサーマーケティングセグメントにおける根本的な問題の1つです。 アジアやラテンアメリカには独自のローカル決済システムがあり、EU市民には利用できない可能性があります。 普遍的な支払い手段であるトークンは、この問題を解決できるのです。」とAleksandra Morozovaは述べています。

暗号市場専門家は、新しいプラットフォームの背後にあるアイデアと今後の展望の両方に高い評価を与えています。

「私は、金融技術に関する主要な国際会議に常に出向いています。私は、そこでさまざまな分野の数多くのユニークな専門家と出会うことが出来ます。残念なことに、数百万人のインターネットユーザーがその知識に興味持つ可能性があっても、彼らの影響力や聴衆は非常に少なく、地元レベルにとどまることがよくあります。このプラットフォームが橋渡ししようとしているのは、このギャップです。今のところ、ニッチは広く開かれており、その可能性は膨大です。」ICO実施のボックスソリューションの有力プロバイダー、ICOBoxの共同設立者、Daria Generalovaはこう述べています。

CryptoCamacho.comのウェブサイトの仕掛け人、Dan Camachoはこう述べています。「私たちは、デジタルマーケティングが過去3~5年で文字通り爆発的に普及したことを知っています。大手企業、中小企業、および一般の人々は、デジタルマーケティング技術を使用したいのです。これこそがSocialMedia.Marketが手掛けていることです。彼らはインフルエンサーが潜在的な広告主とつながるための市場を作り出しています。この試みはこれまでにも行われてきましたが、ブロックチェーンで行われたことはありませんでした。このため、このICOは非常に興味深く、非常に説得力のあるものだと私は考えています。」

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DB8暗号チームの創設者であるDon Keatonは、こう述べます。「これは間違いなく、人々が広告主やソーシャルメディアマーケティングに接する方法を変えようとしています。私には、たくさんの人々がこれを使ってマーケティング担当者を見つける未来が見えます。有名人でも、多数のオンラインフォロワーを抱える人でも、YouTubeのプレゼンターでも、巨大なブログを持っている人でも。良いアイデアだと思います。市場は巨大です。利益を上げる可能性は高いと私は思います。」

2月9日、SocialMedia.MarketはICOを開始しました。これは3月16日まで続きます。同社は、このICOを通じて約2000万ドルを回収する予定です。同社は、2019年第1四半期末までにこのプロジェクトを全世界に展開し、2020年までに世界のインフラ市場シェアの2~3%を保有することを目標としています。

bitmainのantminerT9+の検証

antminerT9+

先日、Bitmain社のASICが在庫があったので2台だけ購入してみました。

Bitmain

当時の価格は約2000USDでしたが今だいぶ安くなってるみたいですね。

antminerT9+

ワット数を確認せずに電源も2個購入したのですが、後でよく見ると、100Vでつなぐときには電源が2つ無いと動かないようです。

対応しているアルゴリズムは、『SHA256d』なのでマイニングできる通貨はBTC,BCHなどです。

最近でてきた、ライトコインキャッシュ(LCC)もマイニング可能なようです。

購入した後でわかったのですが、いくつか問題点があります。

まず、音がすごい。家でGPUをつなげてマイニングするものと比べると、天と地くらいの差があります。

慣れても我慢できない音が鳴ります。迷わずデータセンター送りにします。

次に、先ほど述べた電源についてです。

200Vでつないだ場合は、電源は1台でよいのですが、100Vでつなぐ場合は2台必要なようです。

自分の環境をよく確認してから購入しましょう。

後は、回収までが長い。

ASICのイメージは特定のアルゴリズムに特化しマイニング専用機器ということでGPUなどより良い回収率を持っているイメージでしたが、計算して分かったのですが、電力もかなり使うので、回収が大変です。

自宅で回したら、音はうるさい、回収はできない、電源が多く必要などデメリットがとても多く有ります。

なので、ASICを購入する際はみなさん自分の環境を改めて確認する必要がありますのでお気を付け下さい。

現在データセンターにマイニング専用スペースを確保中です。

「Tutor Ninja」のNTOK、プレセールで300万ドル調達、ブロックチェーン・プラッ トフォームでの「才能のトークン化」を発表


2018年2月16日、個別指導運営のTutor Ninjaは、300万ドル規模のプレセールを支援したトークンホールダーならびにNTOKエコ システムのパートナーと会合を行った。公開トークンセールは計画どおり2018年3月1日から開始される。


「プレセールの中頃には、既に暗号通貨や法定通貨建てで約300万ドル相当の額を受け取りました」とTutor Ninjaの財務責任者 で共同創業者のマックス・シェホフツォフはコメントしている。「NTOKの初期のサポーターの中には『Genezisクリプトファ ンド』やauto.ruheadhunter.ruのような有名な起業家達がいます。数十回に及ぶ会合の後、10のファンドが私達のトークンを 購入しており、あと4つはソフトなコミットメントを表明しています」

最近任命された、Tutor Ninja CEOでNTOKプロダクト責任者、アントン・ミシン氏はこう話す。
「トークンセールのゴールは、1500万ドル相当を調達することで、これは私達のホワイトペーパーで言及したようにNTOKプ ロダクト開発を最終化し、ターゲット市場をプロモートするために使われます。また私達は、この先数年でプラットフォーム のオーガニックな成長を促進するような新規ユーザーの獲得を望んでいます。もう一つ、私達が本ICOを通じて得ようとしてい る重要な利点は、Tutor NinjaのNTOKブランドの認知を高めることです」
同社の戦略は新たな地域へ参入し、今後2-3年間かけて真のグローバル・ビジネスとなることだ。ユーザーフレンドリーなイン ターフェースからアクセス可能な期待のプロダクトにより、大規模な拡大が推進されることが期待されている。全ユーザーに 対してのプラットフォームの完全な透明性や公正性は、本プロジェクトの中核である革新的なブロックチェーン技術によって 確保される。


「私達は筆頭トークンホルダーと、NTOKが今後、私達のオンライン教育アグリゲータという従来のコンセプトから『才能の トークン化』へ進展していく点で合意に至りました。これは個々の個別指導サービスを追跡し報酬を与え、エコシステムのす べての参加者にトークンの所有権を付与するインフラ・プロジェクトです」とミシン氏は付け加えた。
才能のトークン化を目指すNTOK X エコシステムは、すでに何千人ものユーザーにサービスを提供しているTutor Ninjaを、オ ンライン教育の3層構造のブロックチェーン・インフラへと変革する。NTOKトークン化プラットフォームには、オンライン 学校、各種個別指導サービスのオンラインアグリゲータ、チューターとNTOKエコシステムパートナーのサービスが含まれる。

同社は韓国、日本、中国を主要なターゲット市場として、ビジネスを国際的に広げている。市場参入の戦略は、既に類似のビ ジネスを行っている成熟したパートナーとのやり取りに基づいて策定される。海外顧客やパートナーもトークン保持者となる ことが期待されている。
「既に、コンテンツプロバイダーや教育サービスプロバイダーのようなNTOKトークン・エコシステムのパートナーは、(エコ システムに対する)熱意を表明しています。NTOKプロジェクトへフォーカスし続けることにより、私達はオンライン教育イン フラストラクチャの更なる進展と拡張へと向かっているのです」とアントン・ミシンは纏めた。


Tutor Ninjaに関する詳細については、https://ntok.ioをご覧ください。

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