News:バイナンスがマルタに銀行口座を開設 コインテレグラフの独占インタビューで明らかに


バイナンスがマルタに銀行口座を開設 コインテレグラフの独占インタビューで明らかに

 

バイナンスの趙長鵬(ジャオ・チャンポン)CEOが6日、コインテレグラフのインタビューに答え、
マルタに銀行口座を開設したことを明らかにした。これによりバイナンスは、自社のプラットフォームで法定通貨と
仮想通貨の預金や引き出しを行う計画の実現に向けて一歩近づいた。銀行口座の開設は、取引所の流動性を高めるほか、
法定通貨を持つ新たな投資家の呼び込みにも効果的と見られている。

続きはこちら→→→Cointelegraph

News:ビットコインが「紙幣」に?スイス拠点の新興企業がカード型製品を試験販売


ビットコインが「紙幣」に?スイス拠点の新興企業がカード型製品を試験販売

 

スイスとシンガポールに拠点を持つ新興企業のタンゲムが、
ビットコイン(BTC)の有形の「紙幣」の試験販売を開始した。3日に発表した。
 プレスリリースでは「スマート紙幣」と呼ばれ、
サムスン電子製のチップが付いているタンゲム・ノーツによって、0.01BTC(約1万1000円)と
0.05BTC(約5万5000円)の額面で保管されたビットコインを物理的に持ち運ぶことが可能になるとしている。
最初の試験分の1万枚は、シンガポールから世界中の提携先と販売業者に出荷される予定だ。

続きはこちら→→→Cointelegraph

News:MyEtherWalletがハイジャック!?


日本時間4月24日深夜DNSサーバーがハイジャックされユーザーがフィッシングサイトにリダイレクトされイーサリアムが自動送金される事案が発生!!!

現在起こったことについての技術的な説明はこちらの記事(グーグル翻訳推奨)→https://blog.cloudflare.com/bgp-leaks-and-crypto-currencies/

現在正常に動いているようです。
以下MyEtherWalletの発信したアナウンスです。
https://myetherwallet.github.io/knowledge-base/security/myetherwallet-protips-how-not-to-get-scammed-during-ico.html

Metamask入れといたほうがいいです。

News:現金にとって替わる? メガバンクの取り組み


仮想通貨に関心を示すのは交換業者のようなベンチャー企業だけではない。法定通貨と価格を1対1で固定して乱高下のリスクを排除したデジタル通貨に関しては、3メガバンクが研究開発を急ピッチで進める。

 

「世界にも大きな発信力を持ったプロジェクトだ」

続きはこちら→→→フジ産経ニュース

ICO:ビットワット Bittwatt


Airdrop

Bittwatt 販売スケジュール

販売スケジュール1 PHASE2  4月8日〜4月14日
販売スケジュール2 PHASE3  4月15日〜4月21日
販売スケジュール3 PHASE4  4月22日〜4月28日

Bittwatt 概要


エネルギーのプラットフォーム
ブロックチェーンはエネルギーをどのように扱うかを改革します:Bittwattプラットフォームとそのアプリスーツは、ボトムアップから堅牢な構造に構築され、その価格を測定しながらエネルギー生産量を測定する必要性を組み合わせています。
ピアツーピア取引:国際エネルギー協力のための安全な多国間枠組み。(生産、転換、輸送、流通、スマート契約に基づく取引決済、エネルギー使用など)
Bitwattオンライン暗号通貨、交換および取引システムを使用して安価に購入し、ピーク時の価格で販売することで、ユーザーはエネルギー貯蔵機能を活用できます。
E-MOBILITYとENERGY ROAMING:電気自動車のための単一の国境を接するヨーロッパの充電ネットワークはスマートな消費者識別とBittwattウォレット決済を可能にします。
BLOCKCHAIN WILL REVOLUTIONIZE HOW WE HANDLE ENERGY:
The Bittwatt platform as well as its app suit are built from bottom-up into a robust structure,combinining the need to measure the energy output, whilst measuring its price.
PEER-TO-PEER TRANSACTIONS:
A secure multilateral framework for international energy cooperation.
(in areas such as production, conversion, transportation, distribution, transaction settlements based on smart contracts, and use of energy).
ENERGY ARBITRAGE AND EXCHANGE:
With their energy wallet the users can leverage their energy storage capabilities by buying cheap and selling at peak prices with the use of the Bitwatt online cryptocurrency, exchange and trading system.
E-MOBILITY AND ENERGY ROAMING:
A single cross-border European charging network for electric vehicles tat enables smart consumer identification and Bittwatt wallet settlement.

Bittwatt について

公式URL https://bittwatt.com/
シンボルティッカー BWT
ホワイトペーパー Whitepaper
ブロックチェーンプラットフォーム イーサリアム(ERC20)
参加出来る通貨 ETH
総発行枚数 400,000,000
売り出し枚数 300,000,000
為替レート
ハードキャップ
ソフトキャップ
情報提供元 コインテレグラフ

政府、G20で仮想通貨のマネロン対策強化を提案へ=関係筋【ロイター】


日本政府は、19日からアルゼンチンのブエノスアイレスで開かれる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、仮想通貨取引におけるマネーロンダリング(資金洗浄)対策について各国の体制強化を提案する方針だ。関係筋が13日、明らかにした。

マネロン対策などの国際協力を進める政府間会合、FATF(金融活動作業部会)は、仮想通貨の新たなマネロン対策について、G20で報告する予定。

続きはこちら→→→ロイター通信

中国、海外抜け道も塞ぐ 仮想通貨取引、当局が規制強化


中国当局は仮想通貨取引規制の一環として、今度は国内の投資家が海外で仮想通貨を取引できるようにしているプラットフォームに狙いを定めている。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 関係者によると、中国当局はオフショアでの仮想通貨取引を手助けしている疑いがある企業や個人が持つ中国の銀行ならびにオンライン決済口座を調べる方針。口座保有者は資産を凍結、あるいは国内金融システムから遮られる可能性があるという。

 続き →→→Sankei.Biz

週刊ICO1月29日〜2月4日まで


週刊ICO開催されたのは56件 1MUSD以上を調達したのは19件です。

ダディ DADI 29MUSD

ダディ DADIページ


ダニエル Daneel 2MUSD

ダニエル Daneelページ


オービズコイン Obizcoin 1,500,000USD



オービズコイン Obizcoin


エローイ Eroiy 10,000,000USD



エローイ Eroiyページ


アイコン IQeon  1,600,000USD

アイコン IQeonページ


ヴェスタリン Vestarin 1,500,000USD



ヴェスタリン Vestarinページ 


セイピアン Sapien 17,000,000USD

セイピアン Sapienページ


ビートークン The Bee Token 5,000,000USD

ビートークン The Bee Tokenページ


ウィスカー wysker  2,000,000USD


ウィスカー wyskerページ


レゴラスエクスチェンジ Legolas Exchange  2,500,000USDハードキャップ終了

ゴラスエクスチェンジ Legolas Exchangeページ


メディカルチェーンMedicalchain  24,000,000USDハードキャップ終了


メディカルチェーンMedicalchainページ


ムーバー Moover 8,900,000USD

ムーバー Moover ページ


トキア TOKIA 10,000,000USD

トキア TOKIAページ


ヴェリミー VeriME 6,800,000USD

ヴェリミー VeriMEページ


ウィーパワー WePower 40,000,000USDハードキャップ

ウィーパワー WePowerページ


ウィンディングツリーWinding Tree 10,000,000USD


ウィンディングツリーWinding Treeページ


アークブロック ArcBlock 9,000,000USD ハードキャップ終了

アークブロック ArcBlockページ


リパブリックプロトコル Republic Protocol 25,000,000USDハードキャップ終了

リパブリックプロトコル Republic Protocolページ


クリプトアンドカフェ Crypto N’ Kafe 6,000,000USD

クリプトアンドカフェ Crypto N’ Kafeページ


です!

週刊ICO1月22日〜28日まで


どうもゴリラです。2018年1月22日から28日までのICOスケジュールのうち

29件プレ含む 1MUSD以上を超える調達は11件です。

Ink Protocol  15,000,000USDハードキャップ終了

Ink Protocolページはこちら


CargoX 7,500,000 EUROハードキャップ終了

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LWFLocal World Forwarders  7,500,000USD

LWFLocal World Forwardersページはこちら


Mark Space 8,300,000USD

Mark Spaceページはこちら


Plancoin 1,000,000USDプレ含む



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ARcona 3,000,000USD

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DebitumNetwork 4,000,000USDオーバー

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Play2Live 15,409,780USD

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SerenityFinancial 1,000,000USD

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Simdaq 5,000,000USDハードキャップ終了

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SmartGold 1,300,000 USD

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衰え知らずのICO市場ですね。

コインチェックのXEM流出事件を皮切りに金融庁の仮想通貨事業者に対する規制が一層激しくなりそうですね。

まずは取引所周りから次はICO規制まで行くんじゃないでしょうか、まさに混沌の時代、日替わりで状況が変わる仮想通貨界隈ですがだからこそ面白いですよね。

現場から以上です。

ICOプロジェクト始まりから終わりまでシットコインの危険性


どうもコアラです。

ICO参加してますか??

最近はICO市場もどんどん拡大していき盲目的にICOになけなしのお金を投入している方は数多くいられるんじゃないでしょうか?

で、過去、ICOに参加したICOプロジェクトがどのような終わり方をするのかを見ていただければと思います。

2016年8月Block payというプロジェクトのICOが行われ参加しました。

BLOCKPAY:959BTC調達←クリプトカレンシーマガジンより

当時BTCあたり5,60000円だったような,

約6000万円くらいを調達したBlockPayはオープンレジャーに上場しました。

ICO開催時ツイッターでは毎日、毎時、更新され連日BlockpayのツイートがTLに流れていました。

6000万円近くを調達したBlockPayはその後開発を始めたようです。

開発と同時にマーケティング活動も活発に行われているようでした。いるようでした、、。

世界に広がるBlockPayの輪これからの展開が楽しみです。

ミートアップも活動的に行われています。ほとんどメンバーなのか、集まった人は少ない印象ですが、当時は小さい規模のプロジェクトではこのくらいが当たり前?

ワークショップの様子です。

マイクロソフトの文字がありますね。ブロックペイ頑張れ!!

→そのとおり。 あなたはあなたの朝のJavaのためにあなたのデジタル通貨のいずれかを使用することができます。 あなたの近くのコーヒーショップでBlockPayのロゴを探しましょう。

おお!すごいですね、コーヒーショップで決済ができるようです。

アンバサダーは世界中を回っていますね。

Dashとのパートナーシップを締結。
すごいですね!BlocKPay素晴らしいマーケティングですね、一応言っとくとPOSはproof of stakeでは無くポスシステムですね。BlockPayのポスシステムをダッシュで使えるようになる!

BlockPayのCMOとチームの女性かな?

今日は#BlockPayチームと大使の全員と一緒にオフィスで素晴らしい、生産的な1日を過ごしました!)

ミートアップも大成功!!

BlockPayのアンドロイドアプリ

もローンチされました。

そしてプレICOから1年が経とうとしていた2017年夏

ロードマップでは本ICOが行われる予定でした。

しかししかし、

2017年8月突然ホームページのニュースリリースにより掲載されました。
掲載PDFは保管できませんでしたが

内容は開発が一旦途中で頓挫し

ICOは中止します。という内容でした。

その後ツイッターアカウントは鍵アカウントになり公式HPは閉じられました。

マーケティングも順調、、。アンドロイドアプリもローンチ?(動作確認してません)

大きな暗号通貨プロジェクトとも提携、本ICOでさらなる資金投入に期待。

という今でもたくさんのプロジェクトが今か今かと待ちわびているアプリケーションも出ているプロジェクトがいきなりの中止。

まだ中止しますと言っているだけマシなほうかと。ほとんどが何も発信しなくなります。

それでも価格は動いています。

世間一般に言われている草コインやシットコインはだいたいこういう末路を漂っていることを肝に命じて参加したり草コインを買っていることを知っていた方がいいと思います。

持っていた6,597BLOCKPAYは相場はあれど無価値となりました。

今後ICOに参加される方にとって少しでも参考になればと思います。

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