News:MyEtherWalletがハイジャック!?


日本時間4月24日深夜DNSサーバーがハイジャックされユーザーがフィッシングサイトにリダイレクトされイーサリアムが自動送金される事案が発生!!!

現在起こったことについての技術的な説明はこちらの記事(グーグル翻訳推奨)→https://blog.cloudflare.com/bgp-leaks-and-crypto-currencies/

現在正常に動いているようです。
以下MyEtherWalletの発信したアナウンスです。
https://myetherwallet.github.io/knowledge-base/security/myetherwallet-protips-how-not-to-get-scammed-during-ico.html

Metamask入れといたほうがいいです。

News:現金にとって替わる? メガバンクの取り組み


仮想通貨に関心を示すのは交換業者のようなベンチャー企業だけではない。法定通貨と価格を1対1で固定して乱高下のリスクを排除したデジタル通貨に関しては、3メガバンクが研究開発を急ピッチで進める。

 

「世界にも大きな発信力を持ったプロジェクトだ」

続きはこちら→→→フジ産経ニュース

ICO:ビットワット Bittwatt


Airdrop

Bittwatt 販売スケジュール

販売スケジュール1 PHASE2  4月8日〜4月14日
販売スケジュール2 PHASE3  4月15日〜4月21日
販売スケジュール3 PHASE4  4月22日〜4月28日

Bittwatt 概要


エネルギーのプラットフォーム
ブロックチェーンはエネルギーをどのように扱うかを改革します:Bittwattプラットフォームとそのアプリスーツは、ボトムアップから堅牢な構造に構築され、その価格を測定しながらエネルギー生産量を測定する必要性を組み合わせています。
ピアツーピア取引:国際エネルギー協力のための安全な多国間枠組み。(生産、転換、輸送、流通、スマート契約に基づく取引決済、エネルギー使用など)
Bitwattオンライン暗号通貨、交換および取引システムを使用して安価に購入し、ピーク時の価格で販売することで、ユーザーはエネルギー貯蔵機能を活用できます。
E-MOBILITYとENERGY ROAMING:電気自動車のための単一の国境を接するヨーロッパの充電ネットワークはスマートな消費者識別とBittwattウォレット決済を可能にします。
BLOCKCHAIN WILL REVOLUTIONIZE HOW WE HANDLE ENERGY:
The Bittwatt platform as well as its app suit are built from bottom-up into a robust structure,combinining the need to measure the energy output, whilst measuring its price.
PEER-TO-PEER TRANSACTIONS:
A secure multilateral framework for international energy cooperation.
(in areas such as production, conversion, transportation, distribution, transaction settlements based on smart contracts, and use of energy).
ENERGY ARBITRAGE AND EXCHANGE:
With their energy wallet the users can leverage their energy storage capabilities by buying cheap and selling at peak prices with the use of the Bitwatt online cryptocurrency, exchange and trading system.
E-MOBILITY AND ENERGY ROAMING:
A single cross-border European charging network for electric vehicles tat enables smart consumer identification and Bittwatt wallet settlement.

Bittwatt について

公式URL https://bittwatt.com/
シンボルティッカー BWT
ホワイトペーパー Whitepaper
ブロックチェーンプラットフォーム イーサリアム(ERC20)
参加出来る通貨 ETH
総発行枚数 400,000,000
売り出し枚数 300,000,000
為替レート
ハードキャップ
ソフトキャップ
情報提供元 コインテレグラフ

政府、G20で仮想通貨のマネロン対策強化を提案へ=関係筋【ロイター】


日本政府は、19日からアルゼンチンのブエノスアイレスで開かれる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、仮想通貨取引におけるマネーロンダリング(資金洗浄)対策について各国の体制強化を提案する方針だ。関係筋が13日、明らかにした。

マネロン対策などの国際協力を進める政府間会合、FATF(金融活動作業部会)は、仮想通貨の新たなマネロン対策について、G20で報告する予定。

続きはこちら→→→ロイター通信

中国、海外抜け道も塞ぐ 仮想通貨取引、当局が規制強化


中国当局は仮想通貨取引規制の一環として、今度は国内の投資家が海外で仮想通貨を取引できるようにしているプラットフォームに狙いを定めている。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 関係者によると、中国当局はオフショアでの仮想通貨取引を手助けしている疑いがある企業や個人が持つ中国の銀行ならびにオンライン決済口座を調べる方針。口座保有者は資産を凍結、あるいは国内金融システムから遮られる可能性があるという。

 続き →→→Sankei.Biz

週刊ICO1月29日〜2月4日まで


週刊ICO開催されたのは56件 1MUSD以上を調達したのは19件です。

ダディ DADI 29MUSD

ダディ DADIページ


ダニエル Daneel 2MUSD

ダニエル Daneelページ


オービズコイン Obizcoin 1,500,000USD



オービズコイン Obizcoin


エローイ Eroiy 10,000,000USD



エローイ Eroiyページ


アイコン IQeon  1,600,000USD

アイコン IQeonページ


ヴェスタリン Vestarin 1,500,000USD



ヴェスタリン Vestarinページ 


セイピアン Sapien 17,000,000USD

セイピアン Sapienページ


ビートークン The Bee Token 5,000,000USD

ビートークン The Bee Tokenページ


ウィスカー wysker  2,000,000USD


ウィスカー wyskerページ


レゴラスエクスチェンジ Legolas Exchange  2,500,000USDハードキャップ終了

ゴラスエクスチェンジ Legolas Exchangeページ


メディカルチェーンMedicalchain  24,000,000USDハードキャップ終了


メディカルチェーンMedicalchainページ


ムーバー Moover 8,900,000USD

ムーバー Moover ページ


トキア TOKIA 10,000,000USD

トキア TOKIAページ


ヴェリミー VeriME 6,800,000USD

ヴェリミー VeriMEページ


ウィーパワー WePower 40,000,000USDハードキャップ

ウィーパワー WePowerページ


ウィンディングツリーWinding Tree 10,000,000USD


ウィンディングツリーWinding Treeページ


アークブロック ArcBlock 9,000,000USD ハードキャップ終了

アークブロック ArcBlockページ


リパブリックプロトコル Republic Protocol 25,000,000USDハードキャップ終了

リパブリックプロトコル Republic Protocolページ


クリプトアンドカフェ Crypto N’ Kafe 6,000,000USD

クリプトアンドカフェ Crypto N’ Kafeページ


です!

週刊ICO1月22日〜28日まで


どうもゴリラです。2018年1月22日から28日までのICOスケジュールのうち

29件プレ含む 1MUSD以上を超える調達は11件です。

Ink Protocol  15,000,000USDハードキャップ終了

Ink Protocolページはこちら


CargoX 7,500,000 EUROハードキャップ終了

CargoXページはこちら


LWFLocal World Forwarders  7,500,000USD

LWFLocal World Forwardersページはこちら


Mark Space 8,300,000USD

Mark Spaceページはこちら


Plancoin 1,000,000USDプレ含む



Plancoinページ


ARcona 3,000,000USD

ARconaページはこちら


DebitumNetwork 4,000,000USDオーバー

DebitumNetworkページはこちら


Play2Live 15,409,780USD

Play2Liveページはこちら


SerenityFinancial 1,000,000USD

SerenityFinancialページはこちら


Simdaq 5,000,000USDハードキャップ終了

Simdaqページはこちら


SmartGold 1,300,000 USD

SmartGoldページはこちら

衰え知らずのICO市場ですね。

コインチェックのXEM流出事件を皮切りに金融庁の仮想通貨事業者に対する規制が一層激しくなりそうですね。

まずは取引所周りから次はICO規制まで行くんじゃないでしょうか、まさに混沌の時代、日替わりで状況が変わる仮想通貨界隈ですがだからこそ面白いですよね。

現場から以上です。

ICOプロジェクト始まりから終わりまでシットコインの危険性


どうもコアラです。

ICO参加してますか??

最近はICO市場もどんどん拡大していき盲目的にICOになけなしのお金を投入している方は数多くいられるんじゃないでしょうか?

で、過去、ICOに参加したICOプロジェクトがどのような終わり方をするのかを見ていただければと思います。

2016年8月Block payというプロジェクトのICOが行われ参加しました。

BLOCKPAY:959BTC調達←クリプトカレンシーマガジンより

当時BTCあたり5,60000円だったような,

約6000万円くらいを調達したBlockPayはオープンレジャーに上場しました。

ICO開催時ツイッターでは毎日、毎時、更新され連日BlockpayのツイートがTLに流れていました。

6000万円近くを調達したBlockPayはその後開発を始めたようです。

開発と同時にマーケティング活動も活発に行われているようでした。いるようでした、、。

世界に広がるBlockPayの輪これからの展開が楽しみです。

ミートアップも活動的に行われています。ほとんどメンバーなのか、集まった人は少ない印象ですが、当時は小さい規模のプロジェクトではこのくらいが当たり前?

ワークショップの様子です。

マイクロソフトの文字がありますね。ブロックペイ頑張れ!!

→そのとおり。 あなたはあなたの朝のJavaのためにあなたのデジタル通貨のいずれかを使用することができます。 あなたの近くのコーヒーショップでBlockPayのロゴを探しましょう。

おお!すごいですね、コーヒーショップで決済ができるようです。

アンバサダーは世界中を回っていますね。

Dashとのパートナーシップを締結。
すごいですね!BlocKPay素晴らしいマーケティングですね、一応言っとくとPOSはproof of stakeでは無くポスシステムですね。BlockPayのポスシステムをダッシュで使えるようになる!

BlockPayのCMOとチームの女性かな?

今日は#BlockPayチームと大使の全員と一緒にオフィスで素晴らしい、生産的な1日を過ごしました!)

ミートアップも大成功!!

BlockPayのアンドロイドアプリ

もローンチされました。

そしてプレICOから1年が経とうとしていた2017年夏

ロードマップでは本ICOが行われる予定でした。

しかししかし、

2017年8月突然ホームページのニュースリリースにより掲載されました。
掲載PDFは保管できませんでしたが

内容は開発が一旦途中で頓挫し

ICOは中止します。という内容でした。

その後ツイッターアカウントは鍵アカウントになり公式HPは閉じられました。

マーケティングも順調、、。アンドロイドアプリもローンチ?(動作確認してません)

大きな暗号通貨プロジェクトとも提携、本ICOでさらなる資金投入に期待。

という今でもたくさんのプロジェクトが今か今かと待ちわびているアプリケーションも出ているプロジェクトがいきなりの中止。

まだ中止しますと言っているだけマシなほうかと。ほとんどが何も発信しなくなります。

それでも価格は動いています。

世間一般に言われている草コインやシットコインはだいたいこういう末路を漂っていることを肝に命じて参加したり草コインを買っていることを知っていた方がいいと思います。

持っていた6,597BLOCKPAYは相場はあれど無価値となりました。

今後ICOに参加される方にとって少しでも参考になればと思います。

週刊ICO1月15日から21日まで


どうもゴリラです。2018年1月15日から21日までのICO開催のうち

ICO 37件開催 プレ18件開催  ICO開催うち 15件が100万USD以上を調達しています。

CoinFi  $15M USD

CoinFiページはこちら


LiveStars $2,831,870USD

LiveStarsページはこちら


OriginTrail 17928.3 ETH $22.5MUSD

OriginTrailページはこちら


PARKGENE $約3,000,000USD

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Restart Energy Democracy $30MUSD

Restart Energy Democracyページはこちら


Sether 22,000 ETH 約22MUSD

Setherページはこちら


Skraps 3,000,000USD以上

Skrapsページはこちら


StreamSpace 約6,000,000USD

https://medium.com/@stream_space

StreamSpaceページはこちら


THEKEY 22,000,000USD

THEKEYページはこちら


InsurePal 18,000,000USD

InsurePalページはこちら


MATRIX  13,200,000USD

MATRIXページはこちら


Bluzelle 19,500,000USD

Bluzelleページはこちら


Devery 10,000,000 USD

Deveryページはこちら


FluzFluz 19,000,000USD

FluzFluzページはこちら


CoinPoker 40,000,000USD

CoinPokerページはこちら


先週ICO開催分だけで合計245,000,000USD以上を集めていますね。

プレ開催分も含めるともっと集まっている状況です。

これからは既存プロジェクトと同じ内容のプロジェクトが乱立するのと同様に様々なブロックチェーンプラットフォームごとに

同じようなプロジェクトの乱立がおこなわれ混沌感がどんどん増しています。

ICOの参加は慎重に行なってください。

現場からは以上です。

週刊ICO1月8日から14日まで


どうもゴリラです。

1月8日から14日まで13件中ミリオン達成or成功は6件です。

デークス Deex  4 041.00 ETH 5,290,000USD

ICO:デークス Deexページはこちら


シュアリミット SureRemit 10,000,000USDハードキャップ到達

ICO: シュアリミット SureRemitページはこちら


クリアコイン ClearCoin 2,000,000USD前後?

クリアコイン ClearCoinページはこちら


スコラム Scorum  2,500,000USD以上

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セルフキー SelfKey 21,780,000USDハードキャップ到達

セルフキー SelfKeyページはこちら


シータ Theta presaleで集まりすぎてICO中止?

シータ Thetaページはこちら


気になったのはSureRemitです。ステラブロックチェーンを利用したプロジェクトで送金システムに特化したステラならではです。送信したバウチャー(クーポン)は使用用途が限定されています。例えば図書券のデジタル化見たいな感じで自分で送金相手の使用用途を限定させることが出来る仕組みみたいです。うーーーんぶっちゃけこのシステムって、て思うのですがそれでも10億円以上集めてるんだから必要性があるのでしょうか。実現性は高そうですがさてどうなるんでしょうか。
あとはselfkeyも凄いですね。11分でハードキャップ調達したそうです。アイデンティティをブロックチェーンで管理してアレしたしこうしたりするみたいですが気になった人は調べてみるといいかもしれません。

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