ICO(Initial Coin Offering)とは?ICOスケジュール、ICOの参加注意点、仮想通貨取引まで


ICOには決して参加しないでください!!日本では仮想通貨登録事業者でなければICOを行うことはできません!!

ICO・AIRDROPスケジュールはこちら←

1.ICOとは?(Initial Coin Offering)

ICOとは?(Initial Coin Offering)
ICOはクラウドセール(Crowd Sale)、プレセール(Pre Sale)、トークンオークション(Token Auction)、などと言われます。
当ウェブサイトはICO情報量世界一を目指して情報収集をしています。
まずICOは株式投資でいうところのIPO(Initial Public Offering)から変化をもたせたものでクラウドファンディングの新しい形とも言われます。
新規未上場通貨を上場前に売り出し、資金調達を行います。非常に高いパフォーマンスが期待できるといわれていますが、それ以上に高いリスクを伴います。
ちなみに取引所に上場していないので2017年4月施行の改正資金決済法の仮想通貨の定義に反しているものもあり詐欺などの温床になるのも事実です。
事実、上場していないICO(Initial Coin Offering)トークンはたくさんあります。
情報は見るだけにしてください。決して資金をいれないまたは寄付をしないようにお願いします。

ICOは最近たびたび話題になっているので用語は知っていますが、具体的な内容がよくわからないです。

新規公開株と構造は似てますね。何かの目的の為に仮想通貨やトークンを発行して資金調達を行うんです。

ICOを買ったら必ず儲かるんですか?

ICOに関しては詐欺的な投機目的のみのものも存在しているのが現状。だからこそよく知る事が重要なんです。

2017年10月に金融庁から出された注意喚起

2.IPO(Initial Public Offering)と仮想通貨ICO(Initial Coin Offering)の違い

2.IPO(Initial Public Offering)と仮想通貨ICO(Initial Coin Offering)の違い
IPOとの違いは、主幹事・幹事(仕切る証券会社、日本で言えば野村証券や大和証券など)が存在せず、事業主体が直接売り出しを行うため、監査が無く、誰でも資金調達を行うことが出来ます。IPOのような明確な上場基準やルールが存在しないので、事業者本位でICO(Initial Coin Offering)のルールを作ることができ、かなり自由に資金を集められる方法です。
それにより「上場するつもりがない」「ただの資金集め」「資金を集めた後に姿を消す」などの詐欺ICOが数多く存在するため、非常にハイリスクと言えます。
現在各国がICO(Initial Coin Offering)などのブロックチェーントークン、暗号通貨を使った資金調達に対し、規制やガイドラインを策定中。

IPOの方が安心して買えるって考えると良いんですか?

ICOはハイリスクハイリターン。よく知らずに買うのはとても危険でしょう。

3.ICO(Initial Coin Offering)の参加は危険

3.ICO(Initial Coin Offering)の参加は危険
仮想通貨投資全般にも言えることですが、仮想通貨投資は非常に不安定で、マネーゲームの要素が強く、リスクが高い投資です。その上ICO(Initial Coin Offering)は参加してもすぐに上場する通貨は少なく、取引できない以上仮想通貨としての役割を果たしていません。一生取引できないかもしれません。

  • ICOで資金を集めるだけで、上場しない
  • とりあえずICOで資金を集めて、簡単に上場できる取引所に上場させて放置(開発しない)する。
  • ある程度資金が集まってしまったので、自前の取引所を作り取引だけは可能にする(開発しない)。

上記の様な例があるので、前提として上場しているからといって開発が進んでいたり、積極的に開発に取り組んでいる仮想通貨が全てではないということに留意することが必要です。
またICO(Initial Coin Offering)に参加したからといって必ず値上がりが期待できるものではありません。上場後下がる仮想通貨は多く存在します。

そもそも上場しないんだったら、ICOを買うメリットはあるのかな?

見極めるのはとても難しいけど、今ある多くの仮想通貨もIPOではなくICOだったと考えると、その倍率だけは凄まじいですね。

詐欺的なICOが多くを占めてる状況を考えると、ギャンブル性がとても高いのね。
それでも、購入してみたい時はどうしたらいい?

ICOを見極めるにはホワイトペーパーを見る事がとても重要です。解説してゆきます。

4.ホワイトペーパーに記載されている注意事項

4.ホワイトペーパーに記載されている注意事項
ICOの事業元はホワイトペーパーにこの一文を付け加えています。

『法的拘束力のある投資ではありません。仮想通貨を購入する当事者、個人は全て自己責任で行います。』

以上のことを踏まえた上でIPOとは全く違うリスクを豊富に含んでいることを確認してください。

プロジェクト自体に目的があるか、単純な資金集めが目的なのではないかを見極めるのが一番の重要ポイントなのですが、これが本当に難しいです。

まずは英語で書かれているというハードル。
この時点でほとんどの日本人は躓きます。

例えば、オンラインゲーム上での資金決済をスムーズにするという事が目的としてあったとします。
それが将来性を持つのか判断するのは非常に困難です。

ICOの将来性を完全に予想できるなんて事はありません。

でも、ICOに投資して儲けてみたい時はどう考えるべきでしょうか?

“そのICOが成功するかどうか”を予想するより、“投機目的の投資家がそのICOの価値が上がりそうと判断するか “を予想する方がより判断がしやすいのではないでしょうか。

ホワイトペーパーの読むことの重要性、ハードルの高さがよくわかりました

興味を持ったら、色んなICOのホワイトペーパーを読み比べてみると良いでしょう。

パッと見ていていずれわかるものですか?

すぐにはわからないと思いますが、”明らかにこのICOはダメだ”というのは見えてくると思います。ダメなケースが見えてくれば、いつか良いホワイトペーパーを見抜ける可能性が増すと思いませんか?

なるほど。

5.ICO(Initial Coin Offering)に関する注意事項

5.ICO(Initial Coin Offering)に関する注意事項
ここで提供する情報はICO(Initial Coin Offering)の情報を提供するものであり、投資先の価値を保証するものではありません。
当HPはこれから上場するかもしれない仮想通貨をICO(資金調達段階)から公表することで上場した時にみなさまの投資判断に役立てるように情報を提供しています。情報に関する損害や責任は一切負いません。

例えば・・・
イーサリアムチェーンを使用しているから安心と考えるのは安易です。イーサリアムはオープンソースのソフトウェアを提供しているだけでその上で動いているアプリケーションの開発を保証しているわけではありません。(誰でも開発できるからオープンソースです。イーサリアムや他のブロックチェーンプラットフォームは基本的にオープンソースです。詐欺を働くためにそのソフトウェアを使うこともあります。)

イーサリアムという名前で安心しちゃうところでした。

イーサリアムだけじゃなんだ。それっぽい名前で虚偽の安心感を与えるのは詐欺的ICOの常套手段。情報の深堀りが必須です。

何かいい方法はないですか?もしあったらぜひ知りたいのですが。

必勝パターンは絶対に無いです。リスクが低いIPOを見抜く目を養う必要があります。

6.詐欺コイン(SCAMCOIN)?

【〇〇コイン 将来の値上がりを保証する仮想通貨(例:年間この割合で値上がりを保証します、など)】

【〇〇コイン 将来の値上がりを保証する仮想通貨(例:年間この割合で値上がりを保証します、など)】
と謳う仮想通貨。

値上がりを保証するということは事業体や利害関係者が買い取る以外の方法でなければ、相場を保つことは不可能です。ペッグ通貨ならまだわかりますが値上がりを保証している通貨が取引所での上場は可能でしょうか?となると自前で換金する場所を作るしかないのですがその損失は誰が補填するのでしょう?新規通貨購入者ですか?需給バランスがいつか崩れると思いませんか?事業開発よりも価格を維持するための資金に回されるようにしか思えません。自転車操業になるんじゃないでしょうか。

【MLM(紹介制)、または販売代理店で資金集めをしている】

仮想通貨の思想は分散型P2Pであり、中央集権者がいない誰でも開発できるオープンソースの上でうごいているものがほとんどです。そして2017年4月施行の仮想通貨法の定義は誰でも現通貨に交換可能なデジタル通貨だと言っています。それはICOだったとしても誰にでも同じ情報量の上で参加できることが前提だと考えます。「あなただけに」や「セミナーでしか」「あの人からしか」買えない通貨は、欲しいと思わせる反面、参加するうえで非常に危険だと思われます。

【国内専用ICOトークン 日本でしか販売していません】

ちょっとそれは流石に論外でしょ!?と言わんばかりの詐欺の匂いがします。仮想通貨は分散型P2Pの決済手段であるべきです。現在、主要各国が仮想通貨に関する法律やガイドラインを出してきている段階ですが、日本でも2017年施行された改正資金決済法の中で、誰でも現通貨に交換できるのが前提とされています。マネーや価値のグローバル化を実現するための技術に、なぜ日本だけでしか販売されないのでしょうか?ICOでも聞いたことがありません。しかしアメリカの規制のためアメリカ国民向けにICOは行えないものがあります。

【ソースコードを出さない仮想通貨】

オープンソースであるべき仮想通貨がコードを出さないのは、中央集権的で管理者が管理権限を握っている。そういう暗号通貨もありますが、またはソースコードがほとんど無い、どこかのソースコード丸パクリという可能性があります。
【〇〇コイン 将来の値上がりを保証する仮想通貨(例:年間この割合で値上がりを保証します、など)】

【最低数十万円以上の投資額が必要と謳っている】

「最低この金額からしか投資できません」というのは怖いです。一般的なICOでも最低参加金額はあります(1ETH以上など)が、他のICO平均と比べて高い最低参加金額を設定しているのは注意が必要です。

【ICO中に総発行枚数が増える】

ICO中に供給枚数が変わるというのは非常に怖いです。最初から調達上限を決めないなどはよくあることですが、たとえば最初に100枚のICOがあったとして、1枚参加すると100分の1の所有割合が発生しているはずです。100枚だったはずが参加後に2倍や100倍の枚数に増えた…という仮想通貨は非常に危険です。そもそもあなたが100分の1の所有割合だったものが、200分の1や10000分の1になるわけです。資金が欲しいだけで計画性のない、非常に投資家をばかにしてます。こういったICO案件の将来は不透明だと考えていいと思います。

【各国政府機関が危険アナウンスを発している仮想通貨】

特に政府がバックアップしていたり、有名人を引き合いに出してこの人が推してます!!などの謳い文句に人は弱いものです。しかしその裏付けがないことがほとんどです。

  • 政府が認めた企業主体です(法人登記しただけで政府が認めたと誇張表現している)
  • 誰々が投資している(有名人は投資している以上にその事業体から出演料をもらっていることがほとんど)

上記事例以外にもある、危険な仮想通貨案件

イーサリアムやWAVESやNEMなど仮想通貨発行プラットフォームを使えば誰でも仮想通貨を発行できます。また、海外の取引所に低い経費で上場させることが可能です。この仮想通貨乱立時代にあえてICOに投資する危険性をよく考えてください。

仮想通貨投資はホワイトペーパー(論文)が非常に重要です

ホワイトペーパー(論文)には、事業計画やロードマップ、ICO(Initial Coin Offering)の方法などが書いてあります。
ほとんどが英語や中国語で書いてあります。日本語で書いてあるものも最近増えてきているものの、まだまだ少ないです。google翻訳などを利用して熟読しましょう。

ICOスケジュールはこちら←

私は英語が苦手です。英語を見ると拒絶反応が・・・。ホワイトペーパーは基本的に英文ですよね。

そのとおり。英語が多いです。
今の時代翻訳に便利な機能がたくさんあるからそれを活用すべき。グーグル翻訳なども精度が上がってきているからとても役立つんだ。

そうなんですね!それは心強いですね!

ただしグーグル翻訳はあくまで機械的な翻訳だからたまに間違いもあるし、変な日本語もある。
自分でもオンライン辞書をつかって翻訳することが大事ね。

7.結局ICOに参加すると儲かるの?

はっきりいうとICOによります。人気ICOや注目ICO、広告に力を入れているICOはたくさんの金額が集まります。じゃあ上場するとそれ以上の価格で推移できるのかというとやはりプロジェクト段階のものが多いので開発がどのフェーズに至ってICOを開催しているのかは公式が出しているホワイトペーパーやWEBサイト、SNSで発表されている情報を参考にすること、または日本語対応の管理者や日本語担当者とのコミュニケーションをはかり情報を聞く、またその情報が本物かどうかを見極める必要があります。
7.結局ICOに参加すると儲かるの?
では私はどのようなICOに参加するかなと考えた時に今のブロックチェーンの現状(2017年後半)ではまだまだDapps(大量の処理が必要なアプリケーションは特に)が機能するほどのトランザクション処理能力をもつブロックチェーンが存在しておらずそのうえで機能するアプリケーションは存在できないいまだ机上の空論であるということ。今一番信憑性のあるものは価値の保存と価値の移動には秀でているのは確かなので、新しいブロックチェーンや今あるブロックチェーンをもとに他のブロックチェーンと価値を変えないまま行き来ができたり取引処理能力を大幅にあげるなどのインフラ系のプロジェクトがまず成功しないとその上で機能するアプリケーションは動きません。まずそこが整うまで1年はかかるんじゃないかと個人的に思っています。なのでDapps系(モノによりますが)が陽の目を見るのはまだ先だということです。

アプリケーションやサービスの開始が遠い先でも上場後に相場が始まると価格が上下しますので投機という面では儲かったり損したり様々です。それは上場した時のプロジェクトの進捗や好悪材料、相場の雰囲気、景気、など判断するには経験が必要で取引や相場に慣れるまでまずは上場している通貨から取引を始めることをおすすめします。

そのリスクを踏まえてでも儲けたい!そう思うんですが。

仮想通貨に投資する人皆が思っている事だと思います。ICOがこれだけ注目されているのがそれを証明しています。

ICOへの投資はハイリスクハイリターン。どんなに吟味しようと失敗する事はあります。その点だけは注意して下さい。

8.最近増えてきているICOマーケティング戦略

最近増えてきているICOマーケティング戦略
2017年暮れから2018年に入りインフルエンサーや有名ブロガーによる買い煽りが増えてきています。ほとんどがICOや上場したトークンの事業者からのオファーにより煽っていることが多くあのマカフィーの創業者ジョンマカフィー氏もビットコインをもらう代わりにツイッターなどのSNSで煽るというなんでもありな状況になっているのも事実で全部のプロジェクトがプロジェクトの状態であること、投資の判断する指標が存在しないことなどで時価総額と人という指標でしか判断できなくなっています。

2018/6/22

ICO:ヒブマインド HIVEMIND

ICO情報 HIVEMIND HIVEMIND販売スケジュール 販売スケジュール1 8月1日~9月30日? 販売スケジュ
2018/6/22

ICO:ベガVEGA

ICO情報 VEGA VEGA販売スケジュール 販売スケジュール1 8月1日~9月30日? 販売スケジュール2 販売スケ
2018/6/22

ICO:ビットナチュラBITNATURA

ICO情報 BITNATURA BITNATURA販売スケジュール 販売スケジュール1 8月1日~9月30日? 販売スケ
2018/6/22

ICO:コードトラクトCODETRACT

ICO情報 CODETRACT CODETRACT販売スケジュール 販売スケジュール1 8月1日~9月30日? 販売スケ
2018/6/22

ICO:アルデントユナイテッドARDENT UNITED

ICO情報 ARDENT UNITED ARDENT UNITED販売スケジュール 販売スケジュール1 8月1日~9月3

ICOからAIR DROPへ

ICOからAIR DROPへ
ICOは暗号通貨取引所に上場する前に資金調達を行い通貨発行主体が決めたレートに合わせたトークンまたは通貨を配布して保有者を広げその通貨経済圏を広げるまたはそのノード参加者を増やす効果を持つのと同時に上記資金調達詐欺行為が横行する混沌とした状況を作り出しているのも事実です。
それに対し、上場前に資金調達は行わず、まずはその通貨、トークンプロジェクトの参加者、保有者を広げ、経済圏を拡大するのを目的とし、希望した人に無料で配る行為をAIRDROPと言います。この手法は第一に損する人が存在しない詐欺という言葉が存在しないという投資家にはなんともありがたいシステムであり今後この方法がスタンダードになっていくものと思われます。
暗号通貨のエアドロップ(AirDrop)とは?

詐欺行為だけは勘弁してほしいですね。なんとかならないものでしょうか。

各国の法整備が仮想通貨の進歩に追いついていない現状ではまだまだ難しいでしょうね

9.ICOの現状を知る観点から投資家の人へ伝えたいこと

“ICOで一儲けする“ことのハードルの高さについてはわかっていただけたと思います。では、仮想通貨に投資する上でICOとはどう付き合っていくべきなのでしょうか。

以下の二つを満たしていない限り、簡単に乗るべきではないと考えます。

9-1.ICOに参加する上で他者より優位であること

他者より優位な参加条件を得れない場合、投機目的として参加するのは非常に不利です。

先行者の養分になりかねません。

また、プレセールと称した誰でも参加できる二重価格を表示して、さも先行者になれるようなICOも多いのでこの点にも注意すべきでしょう。

9-2.そのICOが目的としているジャンルに精通していること

ICOの目的がオンラインFPSゲームにおける金銭のやり取りを行えるプラットフォームの提供だとします。

もし、FPSゲームに詳しければホワイトペーパーを見る上で他者よりも高いレベルでの判断ができ、優位性を保てるでしょう。

9-1.は参加時期における優位性、9-2.は情報における優位性。

この2つが揃えばICOに参加する上での勝算は上がるでしょう。

しかしながら、緻密に計算された勝算があっても必ず投機が成功するとは言えないのもICOの現状です。

10.このページで初めてICOを知ったという方へ

もし、いま読んでいるあなたが初めてICOというものを知ったのだとすれば参加はオススメしません。

ICOにする前に仮想通貨の知識や投機経験を増やすべきでしょう。

国内取引所を利用して、いわゆる上場コインを運用してみるべきです。

業界の空気感もわかりますし、ICOへの参加にはそれらの上場コインによって決済が行われる場合が多いです。上場コインあってのICO。

国内取引所のオススメは下記ページで紹介しています。

国内取引所比較

ICOの情報量に自信があるクリプトコインポータルですが、だからこそ注意喚起ばかりの記事になりました。

読者の皆さんに不確実な事は言えません。

 

61 comments

  • 管理人02
    1+

    ~5月開催のICO案件~

    TOKEN 5月2日 http://tokencard.io/
    BOScoin 5月10日 https://boscoin.io/en/home/
    aeternity5月22日 http://www.aeternity.com/
    Zrcoin 5月10日 https://zrcoin.io/

    概要などは追って配信します。挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

    • 管理人02
      0

      5月ICO案件1 Zrcoin 5月10日 https://zrcoin.io/

      Zrcoin元素記号Zr(ジルコニア)のオプション商品の仮想通貨(Waves上)です。
      ICOではジルコニア市場価格の50%の値段でZrコインを販売し、2018年1月からジルコニアの相場1キロあたりジルコニウム価格ペッグで事業体が買い戻してくれるそうです。またその後IPOをする場合、投資家はZrcoinを保持し株と交換することが出来るそうです。いわいるクラウドファンディングと同じ要素です。

      以下ホワイトペーパーより
      “製造”
      2017年4月〜5月:マグニトゴルスクの工業地区の不動産の購入、
      ロシア[4]。
      2017年6月〜11月:施設建設と工業生産
      工場の設備。
      2017年12月:産業機器の設置と試験、および
      新しい製造プロセス。
      2017年12月:市販品(Synth。ZrО2)の最初の販売と出荷。
      約束の2018年1月から買戻し(buyback)を始めるようです。

      簡単に言い換えると、ジルコニアの高濃度リサイクル機械を導入したいので最低3億5千万出資してください。予定で行けば1年後(10ヵ月後)2倍にして買い戻す権利をあげますとのこと。

    • 管理人02
      0

      5月10日ICO BOScoinについて
       BOScoinは、韓国発イーサリアムスマートコントラクトの欠点を克服した「Trust Contracts」のための議会的な分散型暗号化プラットフォームです。BOScoinは、分散システムの永続的な問題を解決するために、ブロックチェーンと多数の新技術を使用する暗号化方式です。

    • 管理人02
      0

      5月2日ICO TOKENについて
       
      TokenCardはデポジットのないEthereumトークンベースのデビットカード&プラットフォームです。TKNはEthereumトークンの特別な種類です。基礎となる資産が、時間の経過と共に異なるERC20トークンの蓄積を表す資産裏付トークンです。原資産はTKN資産契約の内部で確保されており、TKN保有者はこれを元に自己株式を償還することができます。

  • 管理人02
    0

    ~5月開催のICO~
    5月1日OneGram https://onegram.org/
    Block Pool https://blockpool.io/
    VIVAcoin https://vivaco.in/
    Adelphoi https://www.adelphoi.io/

    概要などは追って配信します。挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

    • 管理人02
      0

      5月1日ICO OneGramについて
       コンセプト
        ドバイ発の金1gのペッグ仮想通貨です。

    • 管理人02
      0

      5月1日ICO
      Block Poolについて
        コンセプト
      BLOCKPOOLは、複数のビジネス分野のブロックチェーンベースのソリューションのプールです。彼らは、アート&メディア、Fintech、ブランド、音楽&スポーツアプリケーションを含むが、これに限定されない多様なクライアントのポートフォリオに、現実のB2Bソリューションを提供します。

    • 管理人02
      0

      5月1日ICO
      VIVAcoinについて
      コンセプト

      VIVAプロジェクトは、暗号化に関するもの以上のものです。それはスマートな契約を使って供給を直接制御することによって価格の安定性を保証する通貨です。Hyperbalger Fabric(IBMおよび他の業界リーダーから資金提供を受けた)という数百万ドルの開発プロジェクトを構築し、VIVAの多次元ブロックチェーングラフはブロックチェーン技術の礎を築いています。Proof of WorkとStakeコンセンサスアルゴリズムとは異なり、VIVAの権威証明の概念は、エネルギー消費の鉱山農場や生態系を支配する一流のステークホルダーには依存しません。

      • 管理人02
        1+

        VIVAコインは取引も行われているようです。気をつけたほうがいいかもしれません。
        よくある質問にポンジスキームがどうとかこうとか言っています。
        ホワイトペーパーをよんでどのような資金調達か精査したほうがよさそうです。

    • 管理人02
      0

      5月1日ICO
      Adelphoi について
      ADELは、自己規制され、自立し、Adelphoiトークンを持つ地域密着のスタートアップインキュベーターとして独自の経済エコシステムを提供する、グローバルな暗号通貨コミュニティです。

  • 管理人02
    0

    ~5月開催のICO~
    5月5日Embermine https://embermine.com/
    5月6日Voise https://voise.it/
    5月17日Patientory http://www.patientory.com/
    5月19日Storj 2度目の資金調達となります。http://aromano.info/kind2/storj-coinx/
    5月25日SONM Network https://sonm.io/

    概要などは追って配信します。挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

    • 管理人02
      0

      5月5日ICO Embermineについて
      Embermineは、ライター、アーティスト、ミュージシャン、アプリデベロッパーなどのコンテンツ制作者に、スマートな契約主導のロイヤリティ支払いシステム、コラボレーションネットワーク、マーケットプレイスを創造的に取り入れる手段を提供するためのIPFSプラットフォーム/エコシステムです。アクセス可能な暗号化のプラクティスによって容易になりました。

    • 管理人02
      0

      5月6日ICO Voise について
      Voiseは独立したアーティストの収益化を目指す分散型の音楽ストリーミングおよびダウンロードプラットフォームです。彼らのビジネスモデルは、収益の100%をアーティストに配っています。彼らは、Ethereumのブロックチェーンテクノロジとプラットフォームニーズに合わせたパーソナライズされたトークンを使用して、匿名で分散プラットフォームを構築したいと考えています。

    • 管理人02
      0

      5月17日ICO Patientoryについて

      Patientoryはブロックチェーンベースの分散型電子カルテストレージコンピューティングプラットフォームです。ヘルスケア企業は、プライベートヘルス情報を確保し、コンピューティングパワー、サーバ、データセンターを借り、Ethereumブロックチェーン上の独自のプライベートインフラストラクチャを通じて未使用リソースを利用できるようにします。プラットフォームからスマートコントラクトは、患者ケア連続体サイクルに関連して実行することができる。

    • 管理人02
      0

      5月25日ICO SONM Networkについて
      SONMは、サイトホスティングから科学計算まで、あらゆる汎用コンピューティングのための分散型の世界的なフォグコンピュータです。SONMプロジェクトの目的は、ブロックチェーンコミュニティを支配するハッシュベースの従来の暗号化キャッシュマイニングを置き換えることです。

  • 管理人02
    0

    ~5月開催のICO~
    5月30日Mysterium Network https://mysterium.network/
         BANCOR Network https://www.bancor.network/

    概要などは追って配信します。挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

    • 管理人02
      0

      5月30日ICO Mysterium Networkについて

      インターネットへの分散された安全なアクセス。未使用のネットワークトラフィックのAirbnb。あなたの未使用のネットワーク容量を借りて賃金を支払う。

    • 管理人02
      0

      5月30日ICO BANCER networkについて

      Bancorプロトコルはスマート・コントラクト・ベースのトークン変換プロトコルであり、第三者が交換することなく、トークンを別のトークンに変換することができます。これは、貨幣量に関係なく自動的かつアルゴリズム的な価格発見を可能にする予備通貨の使用を通じてこれを達成する。バンコール議定書は、資産交換の分野において、「二重の偶然の欲求」として知られる経済学における古典的問題の技術的解決策である。ブロックチェーンベースのスマートコントラクトを使用すると、1つまたは複数の他のトークンを予約内に保持することができるトークンを作成できます。これらのトークンは、既存の国の通貨または他のタイプの資産を表しており、資産の交換のための新しいタイプのエコシステムを作り出します。

  • 管理人02
    0

    ~5月開催のICO~
    5月17日Aragon   https://aragon.one/
    5月22日Tezos  https://tezos.com/
    5月31日Status https://status.im/

    概要などは追って配信します。挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

    • 管理人02
      0

      5月17日ICO Aragonについて
      Aragonでは、ブロックチェーンを使用して組織全体を管理できます。これにより、アラゴンの組織は伝統的なカウンターパーティーよりも効率的になります。世界の誰もが組織化することが可能になるため、ボーダレスで無許可の価値創造が可能になります。

    • 管理人02
      0

      5月22日ICO Tezos について

      Tezosは安全で、将来を保証するスマート契約システムです。Tezosにはコンセンサスメカニズムが組み込まれているため、そのプロトコルは市場を分割するハードフォークのリスクを伴わずに進化し、新しい革新を組み込むことができます。Tezosは独自のブロックチェーンであり、他のブロックチェーンの派生物ではありません。BitcoinやEthereumをフォークしてレイヤーを追加するだけではありませんでした。私たちは自分たちを土台から作り上げました。彼らのスマートな契約言語により、Tezosブロックチェーン上で実行されているスマート契約にフォーマル検証を簡単に適用できます。これにより、開発者はコードをブロックチェーンにアップロードする前にコードの弱点を排除できます。Tezosは、ボンドステークホルダーがトランザクションを検証する、あまり厄介で計算量が少なく、消費電力が少ないステークフルコンセンサスアルゴリズムに依存しています。

    • 管理人02
      0

      5月31日ICO?  Statusについて

      Statusは、AndroidとiOSをターゲットとする無料の(無料の)オープンソースのモバイルクライアントであり、完全にEthereumテクノロジに基づいています。

      ※公式発表に元づいた日付ではありません。変更や公式アナウンスが確認できた場合再度更新する可能性があります。

  • 管理人02
    0

    5月26日ICO METAL https://www.metalpay.com/
    METALはネイティブ通貨です。METALはProcess of Payments Processed(PoPP)と呼ばれるプロセスを通じて公平に配布されています。あなたがお金を送ったり、買い物をしたりするときは、あなたが過ごす1ドルごとにMETALで少しの報酬があります。

    挙げた案件は投資対象としての判断をしているものではありません。
    参加するにあたり、すべて自己責任となります。
    大きなリスクを抱えていることに充分注意してください。

  • 管理人02
    0

    ~5月開催のICO~
    5月31日ICO  BAT https://basicattentiontoken.org/
    パブリッシャー、広告主、ユーザー間で新しい交換単位を作成することで、デジタル広告の効率を向上させます。それはすべてEthereumブロックチェーン上で起こります。トークンの価値は、ユーザーの注目に基づいており、これは単純に人の集中した精神的関与を意味します。

    5月16日ICO SURETLY  https://www.ico.suretly.com/
    このプロジェクトの主な目標は、ピア・2・ピア・クレジット技術の欠点に対処し、マイクロローンへの個々の投資のための市場に新製品質量を提供することです。
    現在、Suretlyは、投資家がローンの発行日から2〜4週間以内に利益を取ることを可能にする短期借入金、に焦点を当てています。

    5月21日ICO YOYOW  https://yoyow.org/
    blockchainベースのメディアコンテンツの作成とプラットフォームを共有します。

    YOYOWはblockchain技術、POF(フローの証明)、オープン参加のモデルと柔軟なやりがいのパターンを備えています。同時に、POSの初期分布は、公平性を保証してYOYOWに無限の明るい未来を与えます。

  • 管理人02
    0

    ~NEWS~
    5月18日本日ICO Monaco https://mona.co/

    Start at 18th May, 9:30am UTC

    MonacoVISA®Cardの機能は、あらゆるEtherやBitcoinの所有者だけでなく、外貨でお金を使う人にとっても欠かせないアイテムです。コア機能: – VISA®カードがオンラインとオフラインの両方で受け入れられる場合は、物理的なモナコVISA®カードを使用して、EtherまたはBitcoinに費やします。 – モナコVISA®カードで費やした正確な金額のみがETH / BTCから段階的に交換されます。 Monaco Appを使用した完璧な銀行間為替レートでExchange money – MonacoVISA®カードに費やすたびに同じ完璧な銀行間レートを楽しむことができます。あなたのカードをスワイプすると、リアルタイムであなたの財布に安全に保管されます。 – 世界中の120カ国に、23の通貨でMonaco Appから送金してください – Monaco Appユーザー間で送金するのは無料でリアルタイムです。

    • 管理人02
      0

      トークンセール概要
      期間30日
      30日以内に150,000ETH集めた場合その時点から7日間でICOは終了します。
      MONACOトークンは株式と同じような役割を持っているようです。ソフトウェアライセンス料をユーザーからもらうと同時にMCO資産に割り当てられ価値を上げていくそうです。
      また限定版モナコVISA®ブラックカード( 001〜999)は、MCOトークンセールの参加者に発行されます。001〜499の番号が付けられたブラックカードは、トップETHトークンコントリビュータに割り当てられます。500〜999の番号が付けられたブラックカードは、ETH寄稿のタイムスタンプに基づいて最速の寄稿者に割り当てられます。

  • 板前
    1+

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    はじめまして

    BANCOR NetworkをICOで買いたいんですけどどこで買えますか?わかる方いたら教えて下さい、お願いします!

    • ゴリラ
      0

      バンカーネットワークはERC20トークンなのでMyETHERWHALLETなどを利用してバンカーHPのクラウドセールページからコントラクトアドレスをコピペし送金するだけでバンカートークンに変更されます。ERC20トークンの場合すぐに変更される場合と後日配布される場合など様々な場合があるので詳しくはホワイトペーパーを見たり公式HPのアナウンスを見ないといけません。

      • ゴリラ
        0

        MyetherWhalletはイーサリアムページにリンクがありますのでそこに飛び自分のウォレットを作ってください。
        ウォレットの作り方は  https://myetherwallet.groovehq.com/knowledge_base/topics/how-do-i-create-a-new-wallet

        に載ってます。イーサリアム系のトークンはERC20であればMyETHERWHALLETで全て管理できるので非常に便利です。

        • A
          1+

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          • avatar

          横から失礼します。
          私もこの投稿を見て、ウォレットを作りました。
          送金時に入力する手数料のことですが、これはあまり過大な数字を入力すると想定以上にイーサリアムを消費してしまうことはありますか?
          例えば10ETHをICOで送金する時、優先度を上げるために手数料に100万と入力した場合はどのくらい持って行かれるのでしょうか。Bancorは一時間の猶予があるみたいなので、自動入力の手数料でも大丈夫かと考えているのですが、ICOによっては駆け込み勝負となるので、よければ教えてもらえないでしょうか。

          • ゴリラ
            0

            GASコストに関してはたいした金額ではないので気になってませんでした汗、
            しかし先日のBATのICOではとてつもない送金手数料を支払って優先度を上げた方もいるみたいですね。
            難しすぎてよう言わんわ。って感じですがこの方の記事を参照されるといいかもしれません。
            http://qiita.com/hshimo/items/e6034263ef50618b10a1

  • A
    1+

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    • avatar

    ありがとうございます。
    リンク先の記事を見ましたが、1gas=1weiではなかったんですね。

    1 wei = 0.000000000000000001 ether
    1 Gasの値段(wei)
    1 Gasは 10 szabo = 0.00001 ether = 0.0000014096 USD位

    ここで言う1Gasは、自動入力される数値といった理解であってますか?
    大体20000~60000位が自動入力されるようなので、そのまま入れた場合は0.00001ETH、優先度を上げるために300000に数字を変更したら5~15Gas=約0.0001ETH
    この考えで正しければ、確かに気にするほどの金額ではないですね。

    • ゴリラ
      0

      全然わからないっす!自分が送金したときも送金手数料取られたなあって思ったことがないのでほとんど気にして無かったです。
      今、自分のトランザクション履歴を見たのですが多くて40円、少ないと数円(ほとんど)でした。
      本当はAさんのように計算して理解していくことが大事だと思います。ゴリラもまだまだ勉強が足りません。Aさん掲示板書き込みありがとうございました!!

  • にゃんにゃん
    0

    急な質問ですが、企業がイーサリムを使ってICOを行う場合、
    先ず何をすればよいのでしょうか?
    もしご存知の方がいらっしゃれば、アドバイス頂けると幸いです。

  • 匿名
    0

    まだICOを十分理解している人は少ないと思います、今年に入って
    OKウエブと言う会社の株価がわずか2週間で3倍近くに跳ね上がっています
    この会社が出資しているシンガポールのICO会社がプレセール完売したとか
    ICO事業を立ち上げたい、取引所の開設を申請したなどそれに乗った株主が
    買い上げています、ゴリラさんはどう思いますか、ご意見を頂ければ幸いです

    • ゴリラ
      0

      コメントありがとうございます。
      ICOにかかわらず小型株がトレンドの材料を出したら急騰するのは株取引の常ですよね。特にオウケイウェイブは名古屋の取引所に上場している銘柄ですし板が薄いのでボラティリティが高いのは当たり前かなと。
      現にゴリラもオウケイウェイブ株はCOMSAがICOのときから持ってます。
      仮想通貨事業は今のトレンドなので上場銘柄が仮想通貨事業のIR出したら急騰するのは特に変ではないですよ。仮想通貨事業をやっている企業は現にめちゃくちゃ儲かってるでしょうし。
      DLランキングで急騰するスマホゲーム相場よりは健全だと思います。

      • 匿名
        0

        仮想通貨事業はなんで儲かるんですか、儲かるとは
        他の市場からお金を持ってくるから儲かるんですよね
        最近ビットコネクトのように詐欺疑惑をかけられている
        仮想通貨事業もあるようです、今回のOKのIRからみると
        ICO上のFQAをやるとしか受け止められないのに、
        掲示板では大量の資金がながら込むと受け止められています
        ゴリラさんはここのビジネスモデルをどう理解していますか

        • ゴリラ
          0

          直接的に儲かるのか間接的に儲かるのか将来的に儲かる仕組みや影響力を持つためのIRかは個人様々な思惑の中で動いているはずなのでどう受け取ったかは市場にしかわからないですよね。自分個人の理解はあえて控えます。

          • 匿名
            0

            ゴリラさん返信ありがとうございます。
            私は仮想通貨やICOの考え方を否定するものでは
            ありませんが、ICOが投機に走りすぎている仮想通貨で
            決済されてゆくことが詐欺の温床になっていると思います。
            仮想通貨は買えば儲かると昨年100倍200倍になりましたが
            今年になって大暴落し、一夜にして半額になりました。米国の取引所の
            事故は値上がりすることで払い続けてきたリターンを払えなくなり
            閉鎖、多くのユーザーに被害を与えています。これからも乱高下を
            繰り返せば同様の事故も発生してくると思います。通貨の代わりに
            なる望みは薄れてきました、アナリスト意見も今年になって大きく変わっています。
            世界各地で発生している事故に対して先週G20では規制案を提出することで
            合意されました。私見ですが仮想通貨が投機の対象にならないまで価値を引き下げ(1ビットコイン1万円)投機の対象にならなくなるようにしないと健全な仮想通貨は
            育たないと思いますし、ICOでの詐欺行為もなくなっていかないと思います。
            ICOの寄付文化を広げる考えはいい事だと思いますが、そこで誰かが儲かるとかは矛盾します、寄付はボランティア精神です、それを食い物にする事は許せません。

  • マツモト
    0

    トレードコインクラブという所の仮想通貨に子供がはまっています。
    大丈夫でしょうか?

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