Topics:ダークウェブの実態 ~仮想通貨NEMの不正流出事件と取引の追跡方法も


一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)が毎月定例で開催しているリスク管理部会の第7回(3月29日開催)で、「ダークウェブ」の情報が共有された。ダークウェブの解説から利用方法、そして実際にアクセスしている様子まで紹介され、その実態に迫った。

 

冒頭で、BCCC代表理事の平野洋一郎氏があいさつした。BCCCの加盟社数は200社を超えており、ブロックチェーンが普及するにつれ、注目度が高まっていることが伺える。そんなブロックチェーンの周りにはさまざまなリスクがあり、管理部会では6つのリスクに分類して取り組んでいるという。

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